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2013年09月19日 CATEGORY:サポート, 案内

応援してます!SHIZU革

Evernote Camera Roll 20130918 220814みなさん、どうもこんにちは!シンガーズの萌でございます。

 

新HPスタート以来、何度かブログ記事を書かせていただいておりますが、

今月の池ゴス終了後に「ブログ読んでます!」という方に声をかけていただいたんですよ!その方が「ゴスペル好きなんだなぁと思いました!」と言ってくださって、とってもうれしかったなぁ。。。そうなんです、大好きなんです♡

実は寂しがりやなもんで、声かけられるのもひそかに待ってるんですからね!(笑)

 

 

さて今回はそのゴスペル音楽そのものからは少し離れ、池ゴスが応援している活動をご紹介したいと思います。

 

それが「SHIZU革」

https://www.shizugawa.jp/

 

SHIZU革は、2011年の東日本大震災で津波による大きな被害を受けた、宮城県南三陸町志津川地区のお母さん方による手作りの革細工です。

以下が、これまで池ゴスで何度かSHIZU革のアイテムを紹介・販売してくださっているMUTSUMIさんのコメント。

 

image

『2年程前にこの活動を運営している団体(宮城県利府町のオアシスチャペルの活動)を知り、応援し始めました。

そこで大~好きな「池ゴス」で大~好きなMiwaさんに声をかけたところ… 二つ返事で、もちろんOKよ(^o^)/ と言っていただき、新製品が出来た時などに紹介させてもらっています。なかなか現地には行けなくても、遠く離れた東京でも出来る支援を長~く続ける事が大切だと思っています』

 

ワークショップ後にこんなふうにみなさんにご紹介しています。

 

 

image (3)

 

この日あったブレスレットですが、作っているお母さんたちの「志」が伝わる、とっても丁寧でしっかりしたつくり!

 

 

カラーも、ブラウンなどの合わせやすいベーシックカラーから、黄色・ピンク・ブルーなどファッションのポイントになるようなキレイ色まで揃っていてオシャレ!!

 

 

 

 

photo (3)

これからの季節なら、ピンクや黄色をカーキのと合わせて重ね付けしたりして

ちょっと落ち着いた色味を入れながら手元にボリュームを持たせるのが気分かなぁ!

 

あ、でもホームページ見たらキャメルもあってそっちの色もめちゃめちゃ素敵だぞ、これをブルーと一緒につけたらカワイイな・・・

 

 

池ゴスのファッションリーダー・モエも注目のアイテム! (・・・調子に乗りました。笑 )

 

 

この活動の大きな目的の一つは、「震災を風化させないこと」

忘れたいことがある一方で忘れてはならないことや伝える必要のあることもあります、というHPの言葉にハッとさせられました。

 

3・11震災当日に自宅に帰れなくて、泊めて頂いた知人のお宅の近くをつい先日通った時、

あの日の恐かった気持ち、不安だった気持ち、悲しかった気持ち、そういったものが一瞬にしてブワっと思い出されました。

同時に、東京に暮らしている私の中で、もう風化されてしまっていた部分も多かったのかもしれないということも感じました。

 

人間が一番つらいことって、人に憎まれ続けることではなくて、忘れ去られてしまうことだって私は思うんです。

憎まれてる間って、少なくとも思い出してもらえるじゃない?

でも忘れ去られた人間のさみしさって、自分がどことも繋がっていないという最大の孤独だと思う。

それって本当に悲しい。

 

 

小さくても何か自分にもできることがある。

ゴスペルを歌うだけではなく、こういった物を身につける、活動を応援することで「志」を表していくということもまた、1つのカタチだと思います。

 

ホームページでも購入方法を確認することができます、要チェーーーック!!

はい、HPもういっかい!https://www.shizugawa.jp/

 

 

photo (1)

 

先述のとおり 私はゴスペルが大好きでずっと歌っているわけですが、

音楽としてだけではなく、こんな活動に象徴されるゴスペルを通して、

出会う人たちの思いやり、そして希望を信じる心にいつも励まされて、

歌い続けているんだなぁと改めて感じています。

 

池ゴスは今日も、そのような出会いと繋がりの中で、

そして「信じる心」が持たせてくれる強い力に助けられて、

一人でも多くの人が希望を見つけてくれるきっかけの場となれることを、心から願っています。

 

 

 

 

 

ハレルヤ!池ゴススタッフの裕(ゆたか)です。夏休みも終わり、花火大会もプールも来年までのお楽しみ。秋の風も吹き涼しくなり始めましたね。そんなセンチメンタルセプテンバーですが、池ゴスは一年中どんな時でも明るく、楽しく、激しく盛り上がっております。

今回も常連さん、新規のお客さんも含めてたくさんのゴスペルラヴァーのみなさんに集まっていただき大変ありがたいことです。ブログを読んで興味を持ったという方もいらっしゃったようで、とても嬉しかったのでこの場でもお礼を申し上げておきます!!

 

 

 

SILYICHI Praise&Worshipはもうお馴染みになってきた「Old Gospel Medley」からスタート。古くから黒人達の間で歌い継がれている定番曲のメドレーです。日本人で言えば「夕焼け小焼けの赤トンボ」のように、彼らにとっては誰もが知っている曲です。黒人達が大切に歌ってきたこうした曲を、私達が愛しレパトリーに取り入れていくというのは、黒人の歴史から生まれたゴスペルを理解していくう上でとても大切なことなんだな、といつも思っています。

そして「Mighty God」。今回からギターに佐藤主一さんが参加。ファンキーなギターを挨拶代わりに聞かせてくれました。奴隷時代から歌われている「Old Gospel Medley」から現代ゴスペルの「Mighty God」と続く流れはユニークですが、決して違和感なく会場のムードを盛り上げていきました。

 

 

 

YUKIKA  ワークショップは7月にTPWのアンドレ牧師からシェアしてもらった「Every Time I Feel The Spirits」を時間をかけて取り組みました。この曲も古くから歌われている有名な黒人霊歌として知られています。アンドレ牧師は、これぞゴスペルといった2ビートの軽快なアレンジのヴァージョンを教えてくれました。

各パートそれぞれユニークなフレーズを持っていてタイミングなどを合わせるのに苦戦はしましたが、最後には3声が上手く重なり完成しました!

今回はシンガーズのゆきかさんがリードを取り曲を引っ張っていきました。オールドスクールな曲の雰囲気もありまるで、目をつぶれば南部の黒人教会にいるかのようでした。この曲は来月からP&Wとして歌い続けていく予定です。

 

 

そして、その熱さを引っ張っていくようにPraise Breakの始まり、でも途中でセーブして一端、中断しました。そう、Praise Breakという文化が無い日本のゴスペル音楽。池ゴスで体験して驚いたり戸惑ってしまう方もいらっしゃるのではないかという心配もあり、少し解説が必要ではないか?ということで急遽私が説明することになりました。

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奴隷時代に行われていた「リング」「シャウト」を説明し、現在の黒人教会の熱狂的なスタイルはそこにルーツがあることを映画「Hallelujah」の1シーンを紹介しながら解説させていただきました。

そして、過酷な差別や苦しみを酒に溺れることや、暴力や愚痴を言うことではなく、神様に向かって歌い踊り叫ぶことで発散させていった黒人達の素晴らしい文化を、私達日本人が受け継いでも良いのでは?と呼びかけさせていただきました。

Praise Breakに関しては以前のBLOGを参考にしてください。

http://ikegos.com/blog/1376

 

 

1238101_538296986239161_1864417702_n  美和さんは語る。初めて黒人教会に行ったときPraise Breakが始り、みんな泣き、あるいは倒れ、叫び、踊るという光景を目撃し、とても衝撃的だったそうです。

ある時、日本の教会で「そんな大きな声で叫ばなくても神様は聞いてくれるよ。」と言われたことがあるそうです。でも子供みたいに大きな声で「聞いてよ!」と叫んで泣けば受け止めてもらえるでしょ?と話されました。

そして日本初のPraise Breakのワークショップ。曲はKurt Karr Singersの「Gimme some room so I can thank Him」。

 

 

 

SOUSEI

最後に前回に引き続き「Moving Forward」を簡単にワークショップ。シンガーズの創生は今回、喉の調子が悪く参加も危ぶまれたほどでありましたが、無事に体調も守られて素晴らしいソロを聞かせてくれました。

今回はとても盛り沢山の池ゴスでした。来月もスタッフ一同、皆さんのご来場を楽しみにお待ちしております。叫び、踊り、泣きに来てください!

Hallelujah! 美和です。

 

今週末7日土曜日は池ゴスです!始めての方は無料ですので、どんどんお友達を誘って、是非いらしてくださいね。お待ちしています♪

 

 

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今回のワークショップは、先月に引き続き「Moving Forward」、そしてこの前のブログで裕が解説してくれたPraise Break にかけて、現代の最新Praise Break、Kurt Carr のアルバムから「Gimme Some Room So I Can Thank Him」ワークショップします。

 

それに加え、7月にアンドレ&ケンドリックがワークショップしてくれたPrayer Spiritual Medley から「Every Time I feel The Spirit」をワークショップしますので、盛りだくさん、お楽しみに!

「Every Time I feel The Spirit」の歌詞は過去のブログに載せてありますのでチェックしてみてくださいね。

 

 

さて、この曲は私も長い間知っていてよく歌う曲ですが、多くの黒人霊歌のほとんどがそうであるように、この曲も作者は不詳です。なので、改めてちょっと調べてみようかなぁと思いググってみたら、なんとNat King Coleのアルバム「Every Time I feel The Spirit」がwikiで出てきました。

Unknown

 

 

Nat King Coleは、とても有名なジャズシンガーの一人で、私も大好きなシンガーです。特に、ベタなのですが彼の代表曲の一つ「Smile」は落ち込んだ時に聞くとスマイル、本当に笑顔にさせてくれる曲です。知っている人も多いと思いますが、この曲はチャップリンが作曲した曲ですね。映画「モダンタイムス」は今でもビデオテープで持っていて(古い!)何度も何度も観て、笑い、泣きました。

 

 

スマイル Youtube 

 

 

話は脱線しましたが、なので今回はwikiから少し抜粋してこのアルバムを紹介してみたいと思います。

私はこのレコードを持っているので、今レコードラックから引っぱり出し聴きながらこの記事を書いています♪

このアルバムは、1959年にGordon Jenkins のアレンジによって作成されました。

バックで歌っているのは、シカゴ、イリノイ州にあるFirst Church of Deliverance(教会)の聖歌隊

220px-Everytime_I_Feel_the_Spirit

によるものです(この教会はまだ現在もあります)

アルバムの曲はすべて黒人霊歌で、他には「Oh Mary Don’t You Weep」「Go Down Moses」「Ain’t Gonna Study war no more」等、おなじみの黒人霊歌が収録されています。音は古いサウンドですが、本当、いいですね。しみじみ。バックの聖歌隊がちょっとクラシックな発声ですが、やはりアレンジはどっからどう聴いてもゴスペルです。これだから古いゴスペルはたまりません。オルガンもリズミカルに刻んでいます。

 

このアルバムは1966年にキャピトルレコードから再版されましたが、タイトルが「Nat King Cole Sings Hyms and Spirituals」と変えられ、1951〜1961年にNelson Riddleによってアレンジされた何曲かがボーナストラックとして追加されています。

私はこちらのアルバムは持っていませんので、これを機会に探して聴いてみようと思います。

 

そのアルバムがこちら。

 

220px-NatKingCole_SingsHymnsAndSpirituals

ジャケットとしては、断然、前作の方が個人的に好きだなぁ。

レコードは、その音の古さ、倍音、だけではなく、やっぱりジャケットのインパクトが大きく、音楽に合わせて作られたデザイン、写真、絵等も通して、総合的に聴く者への音楽に対する期待感と価値を上げてくれる、そんな感じがします。

と言うわけで、今回はNat King Coleのゴスペルアルバムの紹介でした。

 

 

 

 

では、土曜日にお待ちしています。

一緒にゴスペル歌いましょう!

美和

 

 

2013年08月28日 CATEGORY:ゴスペルの歴史, 動画, 裏話

Praise Breakとは?

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 ハレルヤ!池ゴススタッフの裕(ゆたか)です。みなさん!厳しい残暑の真っただ中ですが、いかがお過ごしですか?私もやり残した夏休みの宿題のごとく、ユニークなゴスペル用語について解説させていただきたいと思います。

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池ゴスでワークショップが盛り上がり、感動と興奮がクライマックスに達してきた時に、突如高速の2ビートを刻むドラム音が疾走しもう誰も私達を止めることはできませんよ!と言わんばかりに、叫び踊るという光景を体験された方は多いのではないでしょうか?とても驚かれたのではないか?と心境を察します。(笑)

実はこれは「Praise Break」という黒人教会やゴスペルで古くから行われている伝統芸能のようなものなのです。

  Escravos_capoeira奴隷時代に生きた黒人達は、生きる希望をも見いだせないような過酷な条件下で働かされ、絶望的な毎日を余儀なくされました。ただ夜集まり、奴隷主である白人に連れて行かれた教会で覚えた讃美歌や、アフリカから伝わる労働歌を歌い踊る時だけが魂の休まる唯一の時間だったのです。彼らは輪になって歌い、そこに独特のステップや振り付けを伴って踊りました。故郷であるアフリカで行っていたように熱狂的に歌いダンスしました。その高揚感の中で押さえつけた感情を吐き出し!叫んだ!これは「リング」とか「シャウト」と呼ばれる奴隷時代に行われたある種の宗教儀式でした。1928年にオール黒人キャストで作られた記念的映画「Hallelujah」の中でこの「リング」「シャウト」の光景を見ることができますので参考にしてください。 映画「Hallelujah」より(1:40以降チェック!)

 

http://www.youtube.com/watch?v=Sb96yAHr6oM

 黒人達にとって、過酷な差別と苦しみの生活の中で、感情を吐き出せるたった一つの場所が教会の中でした。彼らは教会の中で自由に叫び踊り泣き、時には倒れるまで歌い、心のうめきを吐き出しました。そこには奴隷時代から続くあの「リング」「シャウト」の熱狂が受け継がれていました。そう、「Praise Break」とは現在の黒人教会で行われる「リング」「シャウト」のようなものなのです。

 そうした黒人達の歴史が刻まれている「Praise Break」を、何故、日本人の私達がやる必要があるの?黒人の真似しなくても良いのでは?そんな疑問が湧いてくるかもしれません。でも、私達の生活の中にだって辛いことや悲しいことやたくさんの逆境があります。どこかで吐き出したいし、解消したい。ならば、黒人達が行っていたやり方から学んだ私達の「Praise Break」があっても良いではないですか?私達も激しく熱狂的にゴスペルを歌い、リミッターを振り切るかのように踊っても良いのではないのですか?そのことを保証するかのように池ゴスで巻き起こったPraise BreakのYou Tubeの動画には黒人達を始め世界中からアクセスされ驚きと感動の声が寄せられています。ゴスペルに人種も国境も存在しないのですね。

池ゴスでのPraise Break

http://www.youtube.com/watch?v=dLn9WReh8lY&list=PL59E5F58A9EF3A94E

 

黒人教会では結婚式でもPraise Breakしてしまうのですね。

http://www.youtube.com/watch?v=JRnUOenbAhk

 

「Total Praise」で有名なRichard Smallwoodのコンサートでも。

http://www.youtube.com/watch?v=jYPTLDlfkOI

 

黒人教会での礼拝の中で牧師の説教に導かれてPraise Break

http://www.youtube.com/watch?v=rXnlOhX8G4A

2013年08月19日 CATEGORY:レポート, 裏話

Martha Munizzi 入門編

こんにちは!シンガーズのモエです。

 

池ゴスではスタート以来、毎度楽しんでソプラノを歌わせていただいておりますが、HPではブログ記事という形で、池ゴスに関連したゴスペルの魅力をお伝えしております!

 

 

 

さて今回は、最近池ゴスで何度か登場している曲”Mighty God”のオリジナル・シンガー、Martha Munizziについてご紹介したいと思います。

 

 

“I thought she was black!” (彼女、黒人かと思ったわよ!)

 

と、リーダー美和ちゃんの「ブラック」の知り合いが言ったとか言わないとか。

私も初めて彼女の声を聞いた時はそう思いました、マーサのこと。

 

はじめは、この名字をなんて読むのかしらと思いましたよね。(そこ?)

カタカナにすると「マーサ・ミューニッジ」なんて表記されてますのでそれが日本語では正解のようです。

 

マーサの曲は、日本でもゴスペラーにはおなじみのものがたくさん!

“Sing”、”Because of Who You Are”、”Glorious”…

はぁ~ざっと挙げただけで名曲ぞろいっ!

 

 

martha-munizzi黒人かと「思った」と言う通り、彼女はご覧の通り白人女性。

 

フロリダでクリスチャンの音楽一家に生まれ8歳でパフォーマンスを始めて以来、家族でいろいろなところを音楽で旅しゴスペルを伝えて回った幼少期だったそうです。

 

 

調べている中で、彼女を紹介する文章にこんな一文を見つけました。

Munizzi is pioneering cross-cultural worship music that not only connects with both black and white Christian congregations but also reaches the masses.

「ミューニッジは、ただ黒人と白人の会衆を繋げただけではなく、大衆にも届く【文化を超えた】ワーシップ音楽(ゴスペルのような教会で演奏する、神様をたたえる音楽のことですね)の先駆けだ」

 

彼女は白人でありながら、「黒人のもの」とされがちなゴスペルのフィールドで、

その黒人たちに認められ、受け入れられ、また刺激し合い、

新しいゴスペル音楽の在り方とカタチを築いた、

まさにパイオニア的役割を果たしてきた人物なのです。

 

そしてこうして、現に黒人でも白人でもない、私たち日本人のところまで届き、

日本人を「フゥーーー!イェーーーイっ!」と言わせているのです。

 

 

彼女の音楽はまさしく人種がどうたらというレベルを超えて、パワフル!ド迫力!ファンキー!

 

ということで、自他共に認めるMarthaの大ファン、

池ゴスバンド・ドラムの我らが下久保先生に、彼女の魅力をお伺いしたところ、

 

 

「まっすぐ芯が1本通ってる感じ?そこに真の強さが見えるというか、

でもマーサの力だけじゃない感じというか・・・まぁ一回聴いてDVD見てみろー!」

 

 

album_200603171101010_0ちなみに下久保先生の一番のおすすめアルバムは「ぜんぶ!」だそうですが、

最初なら”The Best Is Yet to Come”が聴きやすくて楽しいんじゃないかしらとのこと。

 

もしMarthaのゴスペルをじっくり聴いたことない方がいたら、これを機にちぇけら! 私もまた聴いてみよー!!

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