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ハレルヤ!ゆたかです。

夏本番です!うだるような暑さが毎日続いています。

みなさんいかがお過ごしでしょうか?

今回の池ゴスも猛暑の中、さらに熱苦しい池ゴスで(笑)ゴスペル温泉にどっぷりつかることを選んだ、燃え上がるようなパッションをお持ちの方々がたくさん来場してくれました。

 

 

 

 

 

 

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最初はシンガーズが登場し「Oh Jesus」!歌詞は「Oh Jesus」だけのシンプル極まりない曲。本当に心の底から祈る時、もしかしたら浮かんでくる言葉は「Jesus」ぐらいしか出て来なくなるのかもしれない。ジーザスへの魂の叫び!大きな声を出すことは素晴らしい作用がある。何か勇気が欲しい時、思い悩む時などに大きな声で叫ぶと心のブレーキを外す効果がある。そして踏み出せなかった第一歩を歩めるようになる。新しい人生を進めるようになる。ヨシュアと軍が強固なジェリコの要塞の周りを7度回り、最後に叫んだ時に壁が崩れ落ちたという聖書の話しが美和さんからありました。そうこれこそゴスペル音楽の神髄!神様に向って叫び求める。そして心に築かれたジェリコの壁を打ち砕いていくのがゴスペルを歌うことなのです。

 

 

 

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そして新来者の紹介タイム。今回は実にたくさんの新来者に来て頂きました!青山学院大学のゴスペルクラブの若者達も多数来場して頂きフレッシュなエネルギーに満ち溢れていました。

 

 

 

 

 

13924945_1075431969192324_4781038426515801760_n 会場がすっかり温まったところでワークショップタイム。前回、本場ニューヨーク直輸入の感動的なゴスペルワークショップを伝えてくれたTimとGregがシェアしてくれた曲「Awesome God」を歌いました。

ここは全力でゴスペルを歌う場所。魂を込めて歌うエクササイズする場所。普段なかなか全力で声を出す場所など見当たらないと思うし、普段のクワイアの練習では細かいところまで気配りしながら音を作り上げていかなくてはならないので、空っぽな気持ちでエネルギー全開で歌うのは貴重な機会と思われます。

まさに「Awesome God」はそう言った機会にふさわしい曲。オールドスクールなサウンドにのせて「日の昇るところから、日が沈む時まで」と歌詞にあるように、世界中どこにおいても神は偉大であり、ほめたたえるにふさわしいお方であると力強いメッセージを持つ曲です。

そんな偉大な神を弱々しく歌うことはできませんね。否が応でもフルパワーで歌いたくなるというものです。

 

 

 

13895277_1075432392525615_305260176968082655_n続いては池ゴスのスタッフであるジョニーこと、西本浩二さんのゴスペルとの関わりやクリスチャンになるまでの思いなどが話されました。彼がゴスペル音楽に出会ったのは13年前。13年間ずっと信仰を持たずにいたが5月に洗礼を受けました。そんな彼のヒストリーが紹介されました。

彼の父親は税務署に勤務していて真面目で実直な性格の方だったと言います。その生き方に彼も大きな影響を受けるようになりました。また彼は絵が好きで、見た物を観察して描くという事に楽しさを覚えていたと言います。いわゆる研究者タイプの彼は、やがて大学生のころに人間の心はどうなっているのだろうかと考え続けてみたが、結局は解らないままだったと言います。しかし、万物を愛せるような人間になりたい。それを幸せと思えるようになりたいという理想がこの頃芽生え始めたそうです。

そして40代に入ると、職場のパワーハラスメントなどを受けてストレスに曝される毎日が続くようになる。そんな時、彼はゴスペル音楽に出会う。ストレス解消に良いのでは?と思い池袋の教会のゴスペルクワイアの門を叩いた。しかし、歌詞が英語や歌われる聖書の内容を理解するのが難しく一苦労したそうです。しかし、彼は自分の好きな方法でゴスペルに取り組むようになる。それは表現すること。音楽的技術を身につけて上手く歌うことよりも歌詞や曲の世界を自分のやり方で表現していくやり方を選んでいった。

また歌うための参考としてバイブルスタディに参加するようになりました。その聖書の内容が万物を愛せるようになりたいという自分の生き方とフィットするものを感じ、次第に共感を覚えるようになったと言います。しかし聖書で伝えられている創世記やジーザスの死からの復活などの話が信じることも否定することもできずにもいた。

しかし、ゴスペルを通じてクリスチャンの友達が増えた。彼らが喜びに満ち溢れて楽しそうなのは何故だろうとも思ったそうです。そんな葛藤を続けながらも長年ゴスペルを歌い続けていたのですが、自身が関わる弓道の先生が亡くなってしまったことなどから思うところもあり、一歩踏み出さなければ解らないこともあると感じ洗礼を決意したと言います。

洗礼を受けて3カ月経つが、まだ完全に信じられなかったり聖書を読むことが嫌になることもあるが、一歩踏み出せば解ることがあると信じて歩み始めたばかしと熱く語りました。

 

 

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彼がインスパイアされたというキング牧師の言葉です。

 「疑わずに最初の一段を登りなさい。階段のすべて見えなくてもいい。とにかく最初の一歩を踏み出すのです。」   

 

 

 

 

 

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最後に再び「Oh Jesus」を高らかに叫び、クロージングとなりました。

ゴスペルで叫んでみませんか?心のブレーキが外れ、一歩踏み出す時が来るかもしれません。

 

 

 

 

 

そして、重要なお知らせです。

「来年でちょうど10年を迎える池ゴスですが、来年2月第一土曜日開催まで約5ヶ月間、お休みをいただきます。

メンバー1人1人が祈り静まり、さらなる新たな力が与えられるように準備していきます。

池ゴスを楽しみに来てくださっている皆さん、ちょっと長めのお休みですがごめんさない。

来年はさらにパワーアップして戻ってきますので、楽しみにしていてください!by 美和&スタッフ一同」

 

と言うことで、次回の池ゴスは来年2月となります!

更にパワーアップして帰ってきますのでよろしくお願いいたします。

 

God Bless You!!!

 

 

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こんにちは、シンガーズのモエです!

東京はなんだかグズグズしたお天気が続いていますが、梅雨が明ければそろそろ本格的な夏到来も近い!

 

というわけで、池ゴス夏の恒例行事(となりつつある?)、昨年大好評だった「池ゴス 夏のファッション祭り」、

なんとめでたく今年も開催する運びとなりましたー!パチパチパチ!!

 

内容はとってもシンプル、

WS当日に、ゴスペルミュージックや、キリスト教のメッセージに関係したお洋服・アクセサリー・帽子など、

アナタらしいGospel ファッションアイテムで、楽しく真夏の池ゴスを盛り上げましょう!!という企画です。

 

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こんな感じでガツンと着こなしてみたり、

 

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さりげなくアクセサリーでおしゃれセンスをアピールしたり!

 

 

ご参考に昨年のレポートはこちら(http://ikegos.com/blog/2823)。

みなさん、Tシャツやペンダント、キャップなど、思い思いのファッションで集まってくれましたよ!

こういうのって一人一人の個性が出て、見てて楽しいんだよなぁ~!

 

私も去年はインパクト大なTシャツで攻めてみましたが、今年はどうしようかなぁ~

池ゴスのファッションリーダーとしては気合が入るなぁ~(すいません誰にもリーダーだなんて呼ばれてません)

 

もちろん、ちょうど良いファッションアイテムがないって人もお気になさらず、自由ないつもの服装でもOKなのでお気軽に遊びに来て下さいね!!

持ち物はゴスペルを楽しむ心と、暑くなる(熱くなる)ので水分をお忘れなく!

(なお、マイボトルでご持参の方には、地球にやさしい池ゴスから10円バックします!)

 

 

ちなみに今回のWSは、前回のTim&グレッグのワークショップから2曲を歌う予定です!
各地でコンサートに参加の方は、予習復習にもなりますね。

 

 

というわけで、今度の池ゴスは8/6(土) 午後3時から!池袋の中央福音教会にて!

会場で皆さんをお待ちしてます♪

 

 


iwaki

 

ハレルヤ!裕です。もう6月、梅雨に入りじめじめして過ごしづらい季節になってきましたが、みなさんいかがお過ごしですか?

6月の池ゴスは6月25日に開催される「いわきゴスペルフェスティバル」のためのワークショップとなりました。あの壮絶な東日本大震災、津波とともに多くの財産や尊い命が流されてしまいましたが、その廃墟の中からゴスペルという希望の光が芽生え始めました。あれから5年、いわきではゴスペルフェスティバルが開催され続けています。人々の記憶から忘れられつつある東日本大震災。最近は物理的な支援よりも心のケアに重点が置かれ始めたと言います。「いわきゴスペルフェスティバル」はゴスペル音楽が持つ力と希望を与え続けたいというスピリッツによって支えられています。

 

 

 

 

 

 

6matumotoということで開始とともに曲のシェアに入りました。一曲目はHezekiah Walkerの「Every Praise」。「全ての賛美を私達の神に!」と歌われる曲で、近年、日本のゴスペルクワイアでもスタンダードの仲間入りしたと言っても良いぐらい頻繁に歌われている曲です。まさにオープニングにふさわしい曲です。

講師は多摩ラブフェローシップクワイアのディレクターとして活躍している松本保子さん。愛と笑いに満ちたトークを交えながらの指導により会場は温まってくる。その盛り上がりはまさに元気がありあまるほどで、賛美したくて仕方がないという気持ちで満ち溢れていました。

途中、ベースラインを良く聞き、グルーブ感を持ち、平坦な歌い方にならないためのアドヴァイスもありました。日本人が習得するのが難しいグルーヴ感を身につけるための大きなヒントになったと思います。

 

 

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そして、同じく多摩ラブフェローシップクワイアのディレクターであり、いわきの地に特別な思い入れを持ってゴスペルを教え続けている高橋篤さんの登場。彼をリードヴォーカルに向え「Every Praise」を通してみました。私達がゴスペルから力や励ましを頂いたようにいわきの地でも多くの人がゴスペルから特別な力を受け取ることができるように!そんな祈りがこもった賛美になりました。

 

 

 

 

 

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2曲目は「I Shall Not Be Moved」。塩谷美和さんによってシェアされました。この曲は美和さんの夫であるゴスペルシンガーの塩谷達也さんが、あの東日本大震災の時に、両親の故郷である福島の人達を励ましたいという思いから作られた曲です。

英語歌詞の発音の注意点を念入りに頭に入れ、早速歌ってみる。「主は我が救いの岩~~」そうです!地震という災害によって人生で築いてきたものは流されてしまった。人が築き上げたものなどいとも簡単に崩れてしまう。だからこそ何があっても決して揺るがない土台の上に打ち建てなくてはならない。その土台こそゴスペルで歌うジーザスのこと。そして励ます私達も、まずは自分の中に倒れることのない心の土台を築かなくては・・・

「I Shall Not Be Moved」は、東北を励ますための歌というだけでなく全ての人に届く人生の応援歌のように、私は思います。

 

 

 

 

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3曲目は葛葉美奈子さんの指導による「Make Us One」。歌詞の意味に重点が置かれました。私達の祈りが一つとなっていけば良いが、それは私達の力では難しい。だからこそ神様の力を求めて、迎えなくてはならない。他者を思いやる心や気づかう心が希薄になって日本は生きていく上での土台が崩されている。だからこそ今日も新しく愛させてください。と祈り心を持って歌うようにアドヴァイスをもらいました。その言葉を受けてかまさに賛美と祈りには境目が無いという体験をすることができました。

 

 

 

あの震災から5年が経ち物理的な援助は終わりつつあり、復興支援のイベントなども減ってきている傾向にあると言います。しかし、被災地の人達は忘れずに覚えてもらえていることが一番嬉しいことだと言います。被災地に芽生えたゴスペルの光が決して消えることなく、いつまでも励ましや喜びを与え続けてくれることを祈ります。

「いわきゴスペルフェスティバル」が大きな祝福の中で開催されますように。。。

 

最後に報告です。

同時に声をかけさせてもらっていた熊本地震募金ですが、4810円集まりました!

集まった献金は、「アッセンブリーズオフゴット熊本地震震災支援」へと献金させていただきます。

募金してくださった皆様ありがとうございいます!

 

次回の池ゴスは7月2日(土)NYから特別ゲストを迎えてのワークショップとなります。

時間や料金等はイレギュラーとなりますので詳しくはこちらをご覧になってください。

http://ikegos.com/blog/3282

申し込みはこちらから

http://www.gfnk.net/timgregtour.html

 

それでは6月25日にいわきでお会いできる方は、お会いしましょう!God Bless You!!!

Hallelujah! 美和です。

皆さん、GWはどうすごしましたか?

6月に行われる「いわきゴスペルフェスティバル」に向けての、池ゴス特別ワークショップのことはもうGW前に告知しましたね。まだチェックしていない方はこちらから↓

6月池ゴス「いわきゴスペルフェスティバル」スペシャル

 

さて7月はなんと!!

昨年6月に急遽、池ゴスに来てワークショップをしてくれたあのティムことTimothy Rileyさんが、相棒のグレッグことGregory Kellyさんを連れて再びニューヨークから7月に池ゴスに来てくれます!昨年のティムのワークショップのレポートはこちら↓

2015年ティムワークショップ

 

7月2日(土)14:30〜17:30(通常の池ゴスの時間とは異なりますのでご注意下さい)

今回二人は、日本で16カ所のワークショップ、7カ所でコンサートを開催してくれますが、なんと一回の申し込み、つまり6000円の参加費だけで(地域によってはコンサート抜きで4000円)、日本中で開催されるワークショップに何度でも行く事ができて、コンサート出演(申し込み地域のみ)もできるんです!Amazing!

東京&関東だけでも、4カ所もの場所でワークショップ、そしてコンサートをしてくれるので、日が合わない方も必ずどこかしらには参加できると思います。

以下HPで詳細、そして申し込みフォームに飛ぶ事ができます。

ティムとグレッグのゴスペルNIPPONツアー

 

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こちらは主催者、大阪でゴスペル活動をされているご夫妻、足立学さんと京香(きょうこ)さんのHPとなります。足立ご夫妻、こんなに素晴しい企画をありがとうございます!

Gospel Family Network

 

 

 

 

ティムとグレッグのプロフは以下です。

 

【Timothy Riley】

12746114_1257704240911510_1006978411_nティモシー・ライリーは、世界的に有名なボーカルインストラクター、クワイヤーディレクター、そして賛美者である。 2005年より、アメリカおよびヨーロッパで、ゴスペル・ワークショップを始めた。 ミルウォーキー、ウィスコンシン州生れ。3歳の頃から音楽に興味を持ち始めた。祖母が、彼の音楽の賜物、特にシンガーとしての才能に目を留め、教会のキッズクワイヤーに彼を参加させ、そこでキッズクワイヤーのディレクターが、彼の才能を開花させた。 18歳ですでにボーカル、コーラス、ジャズ、クラシック、そしてピアノ演奏と、広範囲に音楽を勉強していた。 また、ヘブライ語とドイツ語の知識を生かして、スペイン語、フランス語、イタリア語、ラテン語等、いくつかの言語を学んだ。 1994年にウィスコンシン大学ホワイトウォーター校でボーカルパフォーマンスと音楽教育を学ぶ。 彼はすでにプロの歌手として、数年の経験を積んでいたが、さらなる音楽のキャリアアップのために、彼の母親と祖母の支援を受けて、1999年にニューヨークに移住。 まもなく世界的に有名なハーレムのクワイヤーアカデミー「ハーレム少年合唱団」の教師となる。 その年の秋に、ラブフェローシップタバナクル:キングダムチャーチ(牧師=ヘゼカイヤ・ウォーカー師)の教会員となり、世界的に有名なグラミー賞受賞経験のある「ラブフェローシップクルセイドクワイヤー」への参加を認められる。同年、クワイヤーは、アルバム「Love is Live」で、またもやグラミー賞を受賞。 2000年、友人であり、同僚でもある音楽ディレクター、グレゴリー・ケリー(ヘゼカイヤ・ウォーカーの曲の作曲者であり、ワークショップ・インストラクター)と、ゴスペルグループ「ブラックゴスペル・シンガーズ」と共に、アシスタント音楽ディレクターとして、3年に渡り、ヨーロッパツアーに参加。 2005年から2008年まで、ミニスター・ケリー率いる、ヨーロッパツアーグループ「ザ・ベリー・ベスト・オブ・ブラックゴスペル」に参加。 ヨーロッパの文化についてもっと学びたいと思い、ニューヨークからドイツに移住し、ハンブルクで「レビティカス・ゴスペルクワイヤー」を設立。 2008年にドイツのハンブルクで、プロのゴスペルアンサンブル「ゴスペルパワーソウル」を、2009年にユースクワイヤー「チョーズン・ジェネレーション」を結成し、6年間クワイヤーディレクターを務めた。 2011年、再びニューヨークに戻る。黒人の間に豊かに受け継がれてきたゴスペル音楽の継承のために働く間も、彼の神の働きに対する思いと神への信仰が、彼の感覚と行動と情熱を通して、神の国を建て上げるために、彼をさらなる高みへと導く。

最近は、殿堂入りした伝説のグループ「ゴールデンゲート·カルテット」(現在フランスのパリに拠点を置く)への参加や、著書*「光の書:日常の生活のための祈りと祝福」の出版など、目覚ましい活躍を続けている。

*著書は、Amazon.comやwww.bol-timothyriley.comで購入することができる。

 

【Gregory Kelly】

12767316_1257704344244833_50064996_nグレゴリー・M・ケリーは、プロデューサー、作詩家(グラミー賞受賞)、優れた才能を持つミュージシャンである。ヘゼカイヤ・ウォーカー率いる ラブフェローシップ・クワイヤーの楽曲を多数手がける。ヴァイ・ヒギンセンによる、大ヒットゴスペル・ミュージカル「Mama, I want to sing」では音楽ディレクターを務め、ヴァイ・ヒギンセンのゴスペル・ティーンズ・プログラムの音楽指導も行う。そして、ヨーロッパツアーグループ「ザ・ベリー・ベスト・オブ・ブラックゴスペル」の共同設立者、音楽プロデューサー、ディレクターである。 グレゴリーは何年もの間、音楽業界で核となっている。ボーカル・テクニックはもとより、作曲、プロデュース、音楽アレンジ、複雑な合唱アレンジの指導など、彼の能力は、彼のキャリアを世界的なものにした。ワークショップ、ミュージカル、コンサートなどでツアーを行い、ゴスペルミュージックのサウンドとメッセージを世界中に届けている。 グレゴリーはまた、「Mama I Want to Sing」を含むいくつかのオフブロードウェイ・ゴスペル・ミュージカルの音楽的なディレクターを務める。 彼の音楽キャリアは、ゴスペル界、そして一般のミュージシャンとのパフォーマンスでも知られている。ドッティ・ピーポーズ、ジェームズ・クリーブランド、 ヘゼカイヤ・ウォーカー、バイロン・ケイジ、タイ・トリベット、シャーリー・シーザー、アンドレ・クラウチ、スティービー・ワンダー、カーク・フランクリン、 アレサ・フランクリン、ドナルド・ローレンス、カート・カー、トレメイン・ホーキンズ、マリー・マリー、ドニー・マクラーキン、ヴァネッサ・ベル・アームストロング、 ダイアナ・ロス、ザ・シュープリームス、ジェイ・モス、カレン・クラーク、 ドリンダ・クラーク、CC・ワイナンス、ヨランダ・アダムズ、 リチャード・スモールウッド、キム・バレル、ザ・ワイナンス、等々。 グレゴリーは、ラジオシティ・ミュージックホール、マディソン・スクエアガーデン、東京ドーム、ブルーノート、カーネギー・ホール、シンフォニーホール、リンカーン・センター、ジェイコブ・ジャヴィッツ・コンベンションセンター、アポロ劇場などの名高い会場でパフォーマンスをしてきた。また、BET、ワード・ネットワーク、ザ・ゴスペル・チャンネル、TBNなど、いくつかのテレビ出演をした。

 

これはもう参加するしかないですね!

7月2日(土)池ゴス会場にてお待ちしています!

スタッフ一同

 


Hallelujah!

5月に突入したGW前半、皆さんいかがお過ごしですか?

6月、7月の池ゴスはまた素晴らしい企画を用意しています!

 

まず6月4日池ゴスは、東北支援ワークショップです。

今月から、福島県いわき市で6月25日(土)に行われるコンサート「いわきゴスペルフェスティバル2016」に向けて、定期的にワークショップが開催されます。

福島、北関東の皆様、もし時間があれば是非参加してくださーい!

キッズゴスペルもありますよ〜♪

 

詳細はこちら↓

https://ja-jp.facebook.com/IWAKIgospelfestival

 

 

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6月4日(土)は私は池ゴスがあるため東京に残りましたが、同じ日に達也がいわきに行ってワークショップをします。

なので、これは池ゴスでもいわきのためにやるしかない!!!

ということで、6月の池ゴスは、for「いわきゴスペルフェスティバル」スペシャル。

同じ日同じ時間に、いわきでワークショップされる3曲をメインにワークショップしていきます!

曲は

Every praise

Make us one

I shall not be moved

 

そしてなんと!いわきワークショップの講師でもある、葛葉美奈子さん、高橋篤さんもこの日、池ゴスにゲストとしてワークショップしにくてくれますよー!

 

池ゴスで曲を憶えて、皆さんも「いわきゴスペルフェスティバル2016」に行きませんか?

私ももちろん行きますし、池ゴスシンガーズからも何人か応援に行く予定です。

こちらがコンサートチラシ↓

 

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もちろん行けない方も、6月4日に池ゴスで東京から応援をおくり、賛美を一緒に歌いましょう!

皆さんの参加費の一部はいわきに献金させいただきますので、是非是非参加してください。

 

またこの日は、特別に「熊本地震」被害のために基金ボックスを用意して募りますので、よろしければこちらもご協力お願いします!

 

皆さん6月4日(土)は、福島いわきに14時集合!
もしくは池袋に15時!ですね。
お待ちしています♪

 

7月の特別企画はGW明けに告知します♪

God bless you!

Miwa


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