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	<title>池ゴス　池袋ゴスペルミュージックワークショップ &#187; 黒人教会</title>
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	<description>IKEBUKURO GOSPEL MUSIC WORKSHOP（IKEGOS）</description>
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		<title>2016年2月6日(土)今年最初の池ゴス Black History Month Special!</title>
		<link>http://ikegos.com/blog/3144</link>
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		<pubDate>Tue, 12 Jan 2016 04:11:00 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKEGOS</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゴスペル]]></category>
		<category><![CDATA[予告編]]></category>
		<category><![CDATA[black history month]]></category>
		<category><![CDATA[ゴスペルの歴史]]></category>
		<category><![CDATA[黒人教会]]></category>

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		<description><![CDATA[Praise the Lord!　美和です。 &#160; 大分遅くなりましたが、2016年、明けましておめでとうございます！ 今年も沢山皆さんと賛美できる時を楽しみにしています♬ &#160; さて、昨年は池ゴスに本当 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>Praise the Lord!　美和です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>大分遅くなりましたが、2016年、明けましておめでとうございます！<br />
今年も沢山皆さんと賛美できる時を楽しみにしています♬</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、昨年は池ゴスに本当にたくさんのゲストが来てくれました。<br />
2016年2月6日（土）の今年最初の池ゴスも、毎年恒例のBlack History Month Specialと言うことで、またもやすっばらしいスペシャルゲストを迎えます！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="size-medium wp-image-3146 alignleft" alt="スクリーンショット 2016-01-12 12.42.25" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2016/01/198ba9e4a8e38f4370edbb7c34ceea7d.png" width="196" height="140" /><br />
今年はまたもや福生からBlack Church そのまんま丸ごと来てくださいます。<br />
Destiny Christian Center（通称DCC）からPastor Jeff ＆ Kim Little夫妻とChurch memberの皆さんです！！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"><a title="DCC" href="http://http://www.destinyjapan.org/#/home/ " target="_blank">http://www.destinyjapan.org/</a></p>
<p style="text-align: center;"><a title="DCCFacebook" href="https://www.facebook.com/Destiny-Christian-Center-121706941238686/ " target="_blank">https://www.facebook.com/Destiny-Christian-Center-121706941238686/ </a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignright size-medium wp-image-3147" alt="スクリーンショット 2016-01-12 12.43.01" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2016/01/428d862400fc44da0b17c46a0b7ad1df.png" width="210" height="228" /></p>
<p>ダンスチームによるダンス賛美。<br />
ワーシップリーダー Bro.VincentoとP＆Wチーム、バンドによるワークショップや賛美タイム。Bro.Vincentoは私達日本人のためにカルチャースクールなどでもゴスペルを教えてくれている素敵な歌声の持ち主です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: left;">そして、ジェフ牧師によるメッセージがあります！<br />
もちろん通訳つきますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p><img class=" wp-image-3145 alignleft" alt="hqdefault" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2016/01/hqdefault-400x300.jpg" width="288" height="216" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この日は、まさに本場の黒人教会になってしまうでしょう！<br />
とにかくDon’t miss it!</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では皆さん、2月6日（土）15:00 からです♬<br />
お会いしましょう！<br />
Let’s praise the Lord together！God bless you!</p>
<p>スタッフ一同</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>10月池ゴス　Down By The Riverside</title>
		<link>http://ikegos.com/blog/3026</link>
		<comments>http://ikegos.com/blog/3026#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Oct 2015 02:47:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKEGOS</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゴスペル]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[down by the riverside]]></category>
		<category><![CDATA[黒人奴隷]]></category>
		<category><![CDATA[黒人教会]]></category>
		<category><![CDATA[黒人霊歌]]></category>

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		<description><![CDATA[ハレルヤ！ゆたかです。 秋も深まりすっかり過ごしやすい季節になりましたが、みなさんはお元気でしょうか？ ゴスペルの秋ということで10月の池ゴスも大盛況でした。  オープニングは軽快な「Everybody Clap You [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ハレルヤ！ゆたかです。</p>
<p>秋も深まりすっかり過ごしやすい季節になりましたが、みなさんはお元気でしょうか？</p>
<p>ゴスペルの秋ということで10月の池ゴスも大盛況でした。</p>
<div><img class="alignleft  wp-image-3028" alt="CLAP YOUR HANDS" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/10/CLAP-YOUR-HANDS-400x300.jpg" width="192" height="144" /></div>
<div></div>
<div> オープニングは軽快な「Everybody Clap Your Hands」。</div>
<div>手を叩いて神様を賛美しよう！という元気印なダンスナンバー。</div>
<div>歌詞の通り、天に向かって会場全体にクラップの音が響き渡りました。</div>
<p>&nbsp;</p>
<div><img class=" wp-image-3029 alignright" alt="ABOVE ALL" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/10/ABOVE-ALL-400x300.jpg" width="192" height="144" /></div>
<div></div>
<div>挨拶タイムも交え会場も温まったところで「Above All」。11月に再び来日してくれるMichel W Smithの世界的に有名なワーシップソングです。「十字架に張り付けられて薔薇のように踏みつけられ、血まみれになって死なれた。それは私が赦され、癒されるために。その人は世界のあらゆる富や権力よりも勝る人・・・」そんなジーザスについての曲です。</div>
<p>&nbsp;</p>
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<div></div>
<div></div>
<div>すっかり満たされた美和さんはしばらく立てなくなるほどでした。そう、池ゴスでは泣いても良いし、倒れても良い、叫んでも良いのです！そしてダンスしても良いのです！心の重荷を投げ捨てて解き放たれるためにゴスペルを歌うのだから。</div>
<p>&nbsp;</p>
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<div>　<img class="alignleft  wp-image-3031" alt="DOWN BY JUMP" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/10/DOWN-BY-JUMP-400x300.jpg" width="240" height="180" /></div>
<div></div>
<div>今回も大勢来て頂いた新来者の方の紹介を挟みワークショップの時間へ。</div>
<div>今回はポピュラーな黒人霊歌「Down By The Riverside」。</div>
<div>「重荷を下ろそう、この川辺に　剣と楯を下ろそう、この川辺に、もう闘いの訓練はいらない」という歌詞は、暴力や戦争ではなく神様に祈り、ゴスぺルを歌うことで、公民権運動などを勝ち抜いてきたアフロ・アメリカンの歴史とオーバーラップしていきます。</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div></div>
<div></div>
<div>今の日本でも安保法案など政治情勢が揺れ動きましたが、まさにそんな時代にこの曲を歌うことはタイムリーなことでしょう。「Gonna Shake Hands Around The World」の歌詞の個所で会場中の人と握手をして回る。そして「Sing」して「Jump」して「Shout」する！ゴスペルによる平和のメッセージが教会に満ちていました。そう、戦争や人と争うよりも武器を捨て、マイクに変えてゴスペルを賛美する、方を選んだほうが平和なのだ！</div>
<p>&nbsp;</p>
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<p>&nbsp;</p>
<div><img class=" wp-image-3035 alignright" alt="AJ SAX" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/10/AJ-SAX2-400x300.jpg" width="280" height="210" />バスタオルが必要かと思われるような熱いワークショップの後は特別ゲストの登場！！</div>
<div></div>
<div>池ゴスのYou Tubeを見て、自分もこの場で賛美させて欲しい！それだけの理由で13時間飛行機に揺られカリフォルニアからやってきた愛すべき熱い男A.J.Johnsonです。</div>
<div>彼は普段、教会でサックスを演奏しているとのことで今回も「I Give Myself Away」「I Worship You」の２曲を賛美してくれました。彼のサックスは聴き手の心にじわじわと浸透していき、鷲掴みにしていく力を持っています。楽器で賛美して、聞く者を神様に向かわせているのです。</div>
<div></div>
<div><a href="https://www.youtube.com/watch?v=o27W4AnFEn4&amp;feature=youtu.be" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=o27W4AnFEn4&amp;feature=youtu.be</a></div>
<div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div></div>
<div></div>
<div> <img class="alignleft  wp-image-3036" alt="AJ WE" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/10/AJ-WE-400x300.jpg" width="280" height="210" />  そして「ゴスペル音楽は世界中で歌われている。日本のゴスペルは世界中で聞かれている。みんなエキサイトしているか？」と呼びかけて今度はマイクを持ち賛美リードとしてシンガーズと共にFred Hammondの「We&#8217;re Blessed」。A.Jが歌いだせばまさに本場のブラックゴスペル。もしかしたら今日、来た人の中ではCDやYou Tubeの中でしか見たことの無かった光景を初めて目のあたりにした方も多くいらっしゃったのではないかと推測されます。</div>
<div>A.J.が「神様の祝福が必要な人はいるか？私には必要だ」とシャウトしバンドもどんどんヒートアップしていきPraise Breakへ！激しいホーリーダンスにコール＆レスポンス。もう言い飽きた表現ですが（笑）アメリカの黒人教会へと様変わりしていきました。</div>
<div></div>
<div><a href="https://www.youtube.com/watch?v=x-lbqJitRdc&amp;feature=youtu.be" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=x-lbqJitRdc&amp;feature=youtu.be</a></div>
<div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div></div>
<div><img class=" wp-image-3037 alignright" alt="SOUSEI AKASI" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/10/SOUSEI-AKASI-400x300.jpg" width="240" height="180" /></div>
<div> 完全にリミッターが吹っ切れた状態の余韻を引きずるように今度はシンガーズの創生がクリスチャンになるまでのエピソードを語ってくれました。</div>
<div></div>
<div> 彼は小さい頃、耳が聞こえない子供だったそうです。お母様が病院に連れて行き聞こえるようになったそうですが、牧師に教会で耳に手を当てられ祈られた事も覚えているそうです。</div>
<div>彼は15歳のクリスマスに洗礼を受けてクリスチャンになりましたが、その理由はミッションスクールに通っていて進路のためクリスチャンになっておいた方が良いと思ったこと。またクリスチャンホームで育ったため洗礼を受けることに抵抗が無かったそうです。彼はこうした理由でクリスチャンになったことを軽率な理由では無いか？と悩んでいたそうです。</div>
<div></div>
<div>そんな彼も就職を機会に教会にも行かなくなり、生活も荒れ出しました。しかしそのような中でも、「神が本当にいるのか知りたい」と祈りますが、やがて彼はうつ病に悩まされるようになり、死にたいという思いに何年も支配されるようになりました。そんな中でブラックゴスペルに出会ったのです。「そのままのあなたで良い、あなたは愛されている」というゴスペルの歌詞の世界と、生きるに値しないと思ってしまう葛藤の中、「愛されているということの本当の意味は？」という答えを求めて祈り続けたそうです。</div>
<div>彼が今まででやり続けたたった一つの事はゴスペルを歌うこと。歌い続けた結果、神様の恵みによって生き方を変えることができる。愛されていることを体験でき、向きを変えて生きることができたそうです。そんな彼もゴスペルの本質である聖書のことばを学ぶバイブルスタディに最近参加し始め、以前よりもゴスペルの歌詞、聖書のことばがリアルになったそうです。</div>
<div>感動的な証に続き、創生のソロから再び「Above All」。</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div>私達に生きる力を与え、全ての問題を解決してくれる、そして武器を握りしめていた手を、握手する手に変えることを教えてくれるジーザス。そのことを憶えて10月の池ゴスはクローズしました。</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div>皆さんの上に、今日もジーザスの助けと平安がありますように！</div>
<div>2016年、また池ゴスでお会いしましょう！</div>
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		<title>10月3日今年最後の池ゴス！</title>
		<link>http://ikegos.com/blog/3005</link>
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		<pubDate>Mon, 28 Sep 2015 05:01:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKEGOS</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゴスペル]]></category>
		<category><![CDATA[ゴスペルの歴史]]></category>
		<category><![CDATA[曲]]></category>
		<category><![CDATA[down by the riverside]]></category>
		<category><![CDATA[黒人奴隷]]></category>
		<category><![CDATA[黒人教会]]></category>
		<category><![CDATA[黒人霊歌]]></category>

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		<description><![CDATA[Hallelujah!　美和です。 さわやかな秋晴れの今日、皆さんお元気ですか？ 今週土曜日は2015年最後の池ゴスとなります！ &#160; 今年一年も本当にいろいろな事がありましたね。（一年を振り返るにちょっと早過ぎ [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>Hallelujah!　美和です。<br />
さわやかな秋晴れの今日、皆さんお元気ですか？</p>
<p>今週土曜日は2015年最後の池ゴスとなります！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年一年も本当にいろいろな事がありましたね。（一年を振り返るにちょっと早過ぎますが・・・笑）</p>
<p>世界が、そして日本が揺れ動いた2015年。</p>
<p>今年の締めくくりは、将来への希望と祈りを込めて、黒人霊歌「Down by the Riverside」をワークショップします！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Rosetta Tharpeによる、 かなり古い映像ですがこちらです。</p>
<p><a title="Down by the Riverside" href="https://www.youtube.com/watch?v=4xzr_GBa8qk" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=4xzr_GBa8qk</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらが歌詞と和訳です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"><span style="text-decoration: underline;"><span style="color: #000000; text-decoration: underline;">Down by the Riverside</span></span></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Gonna lay down my burden,<br />
Down by the riverside,</p>
<p>Down by the riverside,</p>
<p><img class="size-medium wp-image-3011 alignright" alt="SRT-Ensemble" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/09/SRT-Ensemble-400x194.jpg" width="400" height="194" /></p>
<p>Down by the riverside.<br />
Gonna lay down my burden,<br />
Down by the riverside,<br />
study war no more,</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>重荷を下ろそう<br />
この川岸に<br />
この川岸に<br />
この川岸に<br />
重荷を下ろそう<br />
この川岸に<br />
もう戦争しないことを学ぼう</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"><img class="alignleft size-full wp-image-3012" alt="images" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/09/images.jpg" width="201" height="251" />I ain&#8217;t gonna study war no more,<br />
study war no more,<br />
ain&#8217;t gonna study war no more.<br />
I ain&#8217;t gonna study war no more,<br />
study war no more,<br />
ain&#8217;t gonna study oh war no more.</p>
<p style="text-align: center;">もう戦争しないことを学ぼう</p>
<p style="text-align: center;">戦争しないことを学ぼう</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;">Gonna lay down my sword and shield</p>
<p style="text-align: center;">剣と盾を下ろそう</p>
<p style="text-align: center;">Gonna talk with the Prince of Peace</p>
<p style="text-align: center;">平和の君と語ろう</p>
<p style="text-align: center;">Gonna shake hands around the world</p>
<p style="text-align: center;">世界中の人たちと握手をしよう</p>
<p style="text-align: center;">Gonna cross the river Jordan</p>
<p style="text-align: center;">ヨルダン川を渡ろう</p>
<p style="text-align: center;">Gonna climb upon that mountain</p>
<p style="text-align: center;">この山に登ろう</p>
<p style="text-align: center;">Gonna climb the road to heaven</p>
<p style="text-align: center;">天国への道を上ろう</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>この曲は聖書のイザヤ書2章4節、ミカ書4章3節から引用されて作られた曲です。</p>
<p>「彼らはその剣を鋤に、その槍をかまに打ち直し、国は国に向かって剣を上げず、二度と戦いのことを習わない。」</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>奴隷とされていた黒人の人々は、南北戦争前には既にこの歌を歌っていたと言われています。</p>
<p>それでも、奴隷として戦争に駆り出されていく彼らの願いと祈りが込められていたのでしょう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>その他にも、11月のビッグイヴェント・武道館でのゴスペルソングを歌ったり、<br />
あとはなんと！アメリカ・ロサンジェルスから、池ゴスYoutubeを観て、池ゴスで是非一緒に賛美をしたい！と言って今回のために来てくれるBrotherが特別に賛美してくれます♬</p>
<p>お時間ある方、今年最後の池ゴスで、世界の平和、そして私達のいのちの平和を共に祈り歌いましょう！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>スタッフ一同</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>8月池ゴスサマーフェローシップ！</title>
		<link>http://ikegos.com/blog/2942</link>
		<comments>http://ikegos.com/blog/2942#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 14 Aug 2015 04:08:50 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKEGOS</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゴスペル]]></category>
		<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[黒人教会]]></category>

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		<description><![CDATA[まだまだ暑い日が続きますが、ブログをお読みの皆さんお元気ですか？ 池ゴスSingers：テナーの創生です。 今年は数年ぶりのサマーフェローシップ開催となりましたが、久々ともあってあまりの盛り上がりにまさかの1時間押し！3 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="wp-image-2932 alignright" alt="6jsuQjp7d_3lSGDkbDTkZdmpOHwc-iP9IfX-nAebnLQ" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/08/6jsuQjp7d_3lSGDkbDTkZdmpOHwc-iP9IfX-nAebnLQ-300x400.jpg" width="126" height="168" />まだまだ暑い日が続きますが、ブログをお読みの皆さんお元気ですか？</p>
<p>池ゴスSingers：テナーの創生です。</p>
<p>今年は数年ぶりのサマーフェローシップ開催となりましたが、久々ともあってあまりの盛り上がりにまさかの1時間押し！3時間ぶっ通しのゴスペルで、今思い出すだけでも興奮が蘇ってしまうほどです。開催告知にもあった通り、5つのグループが灼熱の太陽のように燃えながらゴスペルを歌いきりました。いや、あえてここは「歌い倒した」と言いっても過言ではないのでしょうか！</p>
<p>（各グループの詳細は前回記事をご参照ください）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;">＊オープニングアクト【Made in Heaven】<br />
- How great is our God</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: left;"><img class="alignleft  wp-image-2937" alt="miVKg7VmBvAZ1K1otQbkz57dxiFOs2znEgtVGY970zs" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/08/miVKg7VmBvAZ1K1otQbkz57dxiFOs2znEgtVGY970zs-400x300.jpg" width="192" height="144" /> ”私たちの神はなんて素晴らしい！”という歌詞。自分を含めアルト雪香とソプラノ圭織の3人で、会場のみなさんの「心のエンジン」をかけるつもりで歌いました！<br />
とある20代の方から「40&#8242;sはやっぱ違うねぇ！」と言われ、オープニングアクトとしての役目を果たせたんじゃないかなぁと感謝な気持ちでいっぱいです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>＊司会【ユタカ＆モエ】<br />
<img class="wp-image-2938 alignright" alt="oA1-xrX3N3YmT8JSdYVVo_s285IzGuQArVCFy43g1G4" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/08/oA1-xrX3N3YmT8JSdYVVo_s285IzGuQArVCFy43g1G4-400x300.jpg" width="202" height="151" />池ゴスのパワーポイントを担当しているユタカと、Singersソプラノのモエ。普段は池ゴスのblogを書いてくれている2人でもありますが、本場アメリカの教会でよくやる掛け声、「God is good! &#8211; All the time!」とか「Make some noise～～！」を会場の皆さんと共にコール＆レスポンスしながら、楽しくそして軽快なトークで会が進みました。打ち合わせ通りに出来たかどうかは、今度直接本人達に聞いてみてください～～＾＾</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;">１.【The God’s family Gospel Choir】<br />
- This is the day～I will enter His gates メドレー<br />
- God is here</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: left;"><img class="alignleft  wp-image-2934" alt="ERHwrvZcZmWqdbU9FSgJsYj0NMuUTayLD4L0mVgEKu0" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/08/ERHwrvZcZmWqdbU9FSgJsYj0NMuUTayLD4L0mVgEKu0-400x300.jpg" width="280" height="210" />メンバーの多くが今回の会場である中央福音教会でリハーサルをしているだけあって、ホーム感というかどっしり且つ生き生きとしていましたね～！<br />
古くから歌われている『This is the day～I will enter His gates 』の様な曲はコード進行がほぼ同じなので、歌詞やリズムを少しずつ変えながら、エンドレスで曲が展開されていくのも魅力の1つです！どちらの曲も”この日は主が造られた！”という内容を2ビートでテンポ良く歌ってくれました。『God is here』は、最近来日をしたMartha MunizziとIsrael Houghtonが歌っています。”サンクチュアリーに行ってあなたの重荷を置こう、絶望だった心も癒され、そこには祝福がある”という歌詞で、メンバーがギュっと気持ちを乗せて歌う姿と綺麗なメロディも相まって、吸い込まれる様に聴き入りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;">２.【ブレフル(Blessed Fruit Gospel Choir)】<br />
- I chose you by myself!<br />
- Testify<br />
<img class="wp-image-2933 aligncenter" alt="a4zb5-OJL1dLO2Yc-Fw4DKa0yvzQn9tPfmf39XRo0Vs" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/08/a4zb5-OJL1dLO2Yc-Fw4DKa0yvzQn9tPfmf39XRo0Vs-400x240.jpg" width="320" height="192" />とんでもなく垢抜けたクワイヤです！「I chose you by myself!」は”神さまの方から私のことを選んでくださった”という歌詞。日本人ゴスペルピアニストの曲に、ディレクターあみぃごが和訳を付けたものです。日本語で歌われるこの曲のソロを3人が担当されていましたが、じわ～っと心に染みて来ましたね。「Testify」は、あの「Oh Happy Day」の作者：Edwin Hawkinsの曲でとってもノリノリ！”神さまがしてくれた素晴らしいことを証しするべき～～”と英語で高らかに歌い、会場のみなさんも立ち上がって大盛り上がりでした！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;">３.【The Voices in Prayer &amp; the Musashino Union Choir】<br />
- Hallelujah<br />
- I&#8217;ll go<br />
- He&#8217;s able（ワークショップ曲）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="wp-image-2931 alignright" alt="_ZPmSlZaqVnNJwBx45qFUoYR8Y9Wh3QGapL6PG0e9ro" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/08/ZPmSlZaqVnNJwBx45qFUoYR8Y9Wh3QGapL6PG0e9ro-400x300.jpg" width="194" height="145" /></p>
<p style="text-align: left;">ディレクターの黒田さんは、池ゴスリーダー美和さんと18年来のゴスペル仲間。Tramaine Hawkinsが来日した時のピアニスト：ジョーさんが、黒田さんの弾くピアノを聴いて「彼は日本のRichard Smallwoodだっ！」と称した程の人物です。1曲目の「I&#8217;ll Go」は”あなたが行けという所に行き、あなたがしなさいという事をして、あなたが言えという事を言う！”という歌詞。 このまっすぐな想いが込められた歌詞。これだけで俺、泣けます!!!</p>
<p style="text-align: left;"><img class="alignleft  wp-image-2940" alt="VTfEezQBmY5XztAJ5-oslf00WqBD74sXaHb6YV9h3nU" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/08/VTfEezQBmY5XztAJ5-oslf00WqBD74sXaHb6YV9h3nU-300x400.jpg" width="130" height="173" />2曲目の「Hallelujah」は、数あるHallelujahという曲の中でもダントツで良い曲！とのMCで始まりました。演奏が始まるとその重厚な曲想と多彩なハーモニーが織り成す波動の様なものに圧倒され、ゴスペルの根源である”讃える”というエネルギーを肌で感じることができました。3曲目はワークショップ曲の「He&#8217;s Able」はクワイヤの方々がお手本をしてくださり、会場の方々もすぐに覚え歌い始めました。”彼にはできる”というメッセージを教会にいた皆さんが喜びを以って表現できたんじゃないかなぁと思いました。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p style="text-align: center;">４.【MIYAJI &amp; WITH Gospel Choir】<br />
- Total praise<br />
- Glory Hallelujah（ワークショップ曲）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="wp-image-2939 alignright" alt="rRWkFwN0cnZ-IDn64c2GGgweZYXO1OHQTiiPUu0vIEo" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/08/rRWkFwN0cnZ-IDn64c2GGgweZYXO1OHQTiiPUu0vIEo-400x300.jpg" width="302" height="227" />ゴスペルシンガー以外にも世界中でカヴァーされている超有名な曲「Total praise」。”嵐の中にあっても私の人生の力となってくださる”と歌うこの曲は、何度聴いてもこころが熱くなります。もう1曲のWS曲は黒人霊歌「Glory Glory Hallelujah」。”日々の悩みや苦しみを神さまの前に持っていって自分の肩から降ろそう、そしたら清々しい気分、ハレルヤ!!と叫びくなる！”という歌詞で、各パートごとに少しおさらいしただけなのに会衆もすっかり歌えるようになりました。さながら『池袋マスクワイア』状態で汗だくになりながら叫んじゃいましたね！！あの短時間で会衆を1つにまとめくれる美和さん。きっと魂の熱さがそうさせるのでしょう！こちらも喜びに溢れた時間となりました。</p>
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<p style="text-align: center;">＊メッセージ【Jonathan McCurley】（通訳：雪香）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: left;"><img class="alignleft  wp-image-2941" alt="Wo6fbJX9qt4_Dlb7iqZ8gOtCBU7lZwK116vk4j1pxsk" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/08/Wo6fbJX9qt4_Dlb7iqZ8gOtCBU7lZwK116vk4j1pxsk-400x300.jpg" width="192" height="144" />今回のメッセンジャーは、栃木県のアジア学院からフロリダ出身の宣教師：ジョナサン・マッカリー師でした。<br />
何故ゴスペルミュージックはこんなにエキサイティングなのか？！大声で歌ったり叫んだり、飛び跳ねて踊ったり。通りがかりの人たちが見たら「彼らはクレイジーで馬鹿なんじゃないか？」と言うかも知れませんよね？こんな問い掛けからメッセージが始まりました。シェアしてくれたBibleの箇所は次の通り。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;">『十字架の言（ことば）は、滅び行く者には愚かであるが、<br />
救いにあずかるわたしたちには、神の力である。』<br />
（コリント人への第1の手紙1章18節）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Jesusは人間の罪の為に身代わりになって十字架で殺されたけど、3日目に信じられない事が起こった！死に打ち勝ち蘇り、あなた方にもその祝福を与える！と言ってくださった。死から蘇った力が私たちにも与えられている。それがゴスペル！ゴスペルの言葉を発する時、そこには力がある！だからエキサイティングなのです。歌っている歌詞をそのまま祈りにしてみましょう！というストレートでダイナミックなメッセージをしてくれました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;">５.【チーム栃木(Team TOCHIGI)】<br />
- You are good<br />
- I shall not be moved～勝利の歌～</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="wp-image-2936 alignright" alt="JNGaWiMadgm6z7KqiJP4tp850pwwgZCEjHY8Q0qxNxc" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/08/JNGaWiMadgm6z7KqiJP4tp850pwwgZCEjHY8Q0qxNxc-400x300.jpg" width="291" height="218" /></p>
<p>ジョナサン師もそのままクワイヤに混ざり「You are good」をバイタリティ溢れて歌ってくださいました。”だからあなたはいつも素っ晴らしいお方”という歌詞。次の曲「I shall not be moved」は、美和さんの夫である達也さんの曲。アジア学院では黒人達の労働歌さながら、ことあるごとに歌い続けてきた大切な曲との事で、急遽、美和さんがソロに呼ばれてJoin！</p>
<p>強烈に強烈に心に響く歌声でしたね～。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="wp-image-2945 alignleft" alt="wfCG5N6Jm_dkmVyy8sCTWhqnJU_ySnuFffdj9hx-Foc" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/08/wfCG5N6Jm_dkmVyy8sCTWhqnJU_ySnuFffdj9hx-Foc-400x300.jpg" width="192" height="144" /></p>
<p>各クワイヤメンバー、一般の参加者の皆さんで大いに盛り上がった「8月サマーフェローシップ」は無事終了！<br />
どのグループもゴスペルが大好きなのがバシバシ伝わってきましたし、ミュージシャン達も素晴らしい演奏でサポートしてくれました。</p>
<p><img class="wp-image-2982 alignright" alt="QpM_gfqHajx-pXGZEKuIuvROeYgJFRZqWkD1a8ZgL9o" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/08/QpM_gfqHajx-pXGZEKuIuvROeYgJFRZqWkD1a8ZgL9o-400x300.jpg" width="192" height="144" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>影で進行を努めたSingersテナーの千洋や、PA、受付・アテンド係り、飲み物やお菓子の用意をするスタッフ、撮影担当、パワーポイント係り、それぞれのスタッフも役目に誇りを持ち働く事ができたかな、と思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>「ゴスペルには力がある・ゴスペルには力がある・ゴスペルには力がある」</p>
<p>今までこの言葉を何度も聞いてきましたが、今回ほどこんなに強く感じられたことはありません。<br />
もはや、歌う側・聴く側などというカタチは溶けてなくなり、会場みんなで声と心をひとつなった、そんな素晴らしい日になったことにハレルヤです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"><img class="wp-image-2944 aligncenter" alt="11181192_874009952667861_6617332316822473430_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/08/11181192_874009952667861_6617332316822473430_n-400x300.jpg" width="317" height="238" /></p>
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		<title>6月池ゴス Timothy Rileyワークショップ</title>
		<link>http://ikegos.com/blog/2750</link>
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		<pubDate>Thu, 11 Jun 2015 11:59:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKEGOS</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[曲]]></category>
		<category><![CDATA[Timothy Riley]]></category>
		<category><![CDATA[ゴスペル]]></category>
		<category><![CDATA[ティモシー・ライリー]]></category>
		<category><![CDATA[ヘザカイヤ・ウォーカー]]></category>
		<category><![CDATA[黒人教会]]></category>

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		<description><![CDATA[スタッフの裕です。東京も梅雨入りしてじめじめとした季節になってきました。 池ゴスの日も天気予報は雨となっておりましたが、見事に青い空にまぶしい太陽！ハレルヤです！ &#160; &#160; 今回の池ゴスは急遽、Timo [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>スタッフの裕です。東京も梅雨入りしてじめじめとした季節になってきました。<br />
池ゴスの日も天気予報は雨となっておりましたが、見事に青い空にまぶしい太陽！ハレルヤです！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignleft  wp-image-2771" alt="11391467_849269811808542_8664059430713173983_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/06/11391467_849269811808542_8664059430713173983_n-400x300.jpg" width="360" height="270" />今回の池ゴスは急遽、Timothy Rileyのワークシップ開催となりました。関西方面でワークショップを開催していたTimが東京に行きたいと希望したところ美和さんのところに話がもちかけられ急遽池ゴスの枠でワークショップが実現しました。まさに神様からのギフトですね！</p>
<p>Timは「I Need you to survive」「Every praise」など、ゴスペルを歌ったことがある人ならお馴染みの名曲を生み出したHezekiah Walker師の教会のメンバーであり、教会クワイアであるLove Fellowship Choirにも所属しているシンガーです。またヨーロッパ、アフリカなど世界中を訪れてゴスペル音楽を広める活動を展開している素晴らしいゴスペルシンガーであり賛美者です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>会場は本場のブラックゴスペルを学べるということもあり満員御礼！！</p>
<p>２階席まで開放するほどでした。</p>
<p>早速、Timのワークショップ開始！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="size-medium wp-image-2772 alignright" alt="11423989_849270031808520_1022503954998825631_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/06/11423989_849270031808520_1022503954998825631_n-400x300.jpg" width="400" height="300" /></p>
<p>日本語を勉強しているとのことで「こんにちは！」と流暢に挨拶。その大きな体と人懐っこそうな雰囲気、そしてユーモア溢れるトークで会場は和みました。</p>
<p>まずは、ウォームアップからスタート。歌うための呼吸方法、横隔膜を意識した発声方法などかなり念入りに細かい指導をしてくれました。口はスピーカーであるから、口を大きく開けて空気を使って声を出すことなどのレクチャーを受けました。ヴォイストレーナーとしても活躍するTimの発声練習は、今後ゴスぺルを歌う上で重要なテクニックばかしで勉強になりました。また黒人だから、素質が違うから、あれだけ大きな声で歌えると言うわけではなく、日々のトレーニングと研究の積み重ねによってあれだけパワフルなゴスペルを歌えるのだなと再認識しました。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p><img class="alignleft  wp-image-2774" alt="11401048_849270165141840_5827912335243413510_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/06/11401048_849270165141840_5827912335243413510_n-400x300.jpg" width="320" height="240" />ウォーミングアップで体も温まったところで賛美の準備は万端！早速ワークショップの開始！</p>
<p>一曲目はアメリカのユースクワイアであるNew Directionのテーマソングともいえる「New Direction」です。<br />
Timからゴスペルのスタイルは様々であることが説明されました。<br />
そしてこの曲はコンテンポラリースタイルの楽しい曲であることが伝えられてから、歌詞を読みリズムを体に刻んでいき、その指導は発音も含めてかなり丁寧に進行していきました。<br />
アーバンなメロディにファンキーなリフが冴える元気印な曲。<br />
歌詞は「キリストによって新しくされる」キリストに出会うことによって人生が変えられるミラクルな体験の喜びを爆発させたパワフルなゴスペルソングです。<br />
日本人にはなかなか馴染みがなく難しいリズムを持った曲でしたが、Timの笑い溢れる楽しい指導により、彼が「まるでニューヨークのクワイアのようだ！」と驚きの声をあげるほどの完成度となりました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>New Direction/New Direction<br />
<a title="New Direction" href="https://www.youtube.com/watch?v=rM9lKSxIVbo" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=rM9lKSxIVbo</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignleft  wp-image-2753" alt="11401054_715053801973396_6944237535927056068_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/06/11401054_715053801973396_6944237535927056068_n-400x300.jpg" width="288" height="216" /></p>
<p>今回のワークショップで素晴らしいミュージシャンが２人、新たに池ゴスの仲間として加わってくれたので紹介します！<br />
ピアノは山本裕太さん。黒人教会で演奏経験も多いことからTimの本場のブラックゴスペルスタイルの流れにも見事についてきていました。そしてドラムに瀧本寛太さん。ゴスペルのみならず各方面で活躍しているプロのドラマーです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>写真は左から、竜（Ba）、裕太（Key)、Timothy、寛太（Dr)</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>次の曲は「For Your Glory」。</p>
<p><img class="wp-image-2773 alignright" alt="11401046_849270188475171_4972643524521043133_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/06/11401046_849270188475171_4972643524521043133_n-400x300.jpg" width="240" height="180" />「Break Every Chains」をヒットさせたTasha Cobbsの曲です。この曲は「神の栄光」を歌ったワーシップソングであり、私達の人生の目的は神の栄光を見ることだとTimは語りました。</p>
<p>池ゴスシンガーズも一人づつソロをとり神の栄光を歌いあげて行きます。涙を流し、天に手をあげればワークショップがワーシップの時間に変わっていきました。</p>
<p>少しだけでも「神の栄光」を見ることができたのではないでしょうか？</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Tasha Cobbs/For Your Glory</p>
<p><a title="For Your glory" href="https://www.youtube.com/watch?v=Ozt_zD2NwLc" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=Ozt_zD2NwLc</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>３曲目はMilton Brumson&amp;Thompson Community Singersの「He&#8217;ll make it alright」。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignleft  wp-image-2775" alt="11145556_849276201807903_5766667715632077042_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/06/11145556_849276201807903_5766667715632077042_n-400x300.jpg" width="320" height="240" />これぞ！ブラックゴスペルの醍醐味！と言わんばかりの強烈なナンバー。高速の２ビートで疾走しコール＆レスポンスが繰り返されるまさにHezekiah Walker師の教会の日曜礼拝のいつもの光景が再現されたのではないでしょうか？<br />
「全ての問題はジーザスに委ねよう！ジーザスがいるから大丈夫！」と歌われる曲なのですが、おそらくTimがゴスペルを携えて世界中を旅する理由はこの良き知らせを伝えるためなのでしょう！ゴスペルを通じてただこのメッセージを伝えたいから世界中を旅しているのでしょう。</p>
<p>クラップとダンスとシャウトですっかり出来上がった中でPraise Breakが始まり美和さんも登場し更にコール＆レスポンスが繰り広げられました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Milton Brumson&amp;Thompson Community Singers/He&#8217;ll make it alright<br />
<a title="He'll make it alright" href="https://www.youtube.com/watch?v=WW9pgGfV4Xw" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=WW9pgGfV4Xw</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class=" wp-image-2776 alignright" alt="11401334_849270558475134_8050462235366444530_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/06/11401334_849270558475134_8050462235366444530_n-400x300.jpg" width="320" height="240" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>誰もが空っぽの状態でゴスペルを楽しんでいる。ゴスペルによって自由にされている。ずっとこのままでいたい。と誰もが思っていたであろうが、時間に制限がありクローズ。</p>
<p>お祈りも終えてさてアナウンスと思いきや突如バンドの演奏が始まりTimが歌いだす！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Fred Hammondの「We Blessed」を即席ワークショップ。</p>
<p>恐らく止めなければ永遠に賛美し続けるんだろうな・・。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Timothy Riley、凄いシンガーでありワーシッパーでした。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Fred Hammond/We&#8217;re Blessed</p>
<p><a title="We're Blessed" href="https://www.youtube.com/watch?v=Q2a63L0hEkI" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=Q2a63L0hEkI</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>6月6日池ゴス予告　ティモシー・ライリー/Timothy Riley来日！</title>
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		<pubDate>Fri, 29 May 2015 01:01:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKEGOS</dc:creator>
				<category><![CDATA[未分類]]></category>
		<category><![CDATA[Timothy Riley]]></category>
		<category><![CDATA[ティモシー・ライリー]]></category>
		<category><![CDATA[ヘザカイヤ・ウォーカー]]></category>
		<category><![CDATA[ラブフェローシップクルセイドクワイヤー]]></category>
		<category><![CDATA[ラブフェローシップタバナクル]]></category>
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		<description><![CDATA[Hallelujah! 緊急告知です！ &#160; 急遽、次回の池ゴスはニューヨーク・ブルックリンからスペシャルゲスト、ティモシー・ライリーさんを招いてのワークショップとなりました！ 彼は、Every Praiseで世 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>Hallelujah! 緊急告知です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>急遽、次回の池ゴスはニューヨーク・ブルックリンからスペシャルゲスト、ティモシー・ライリーさんを招いてのワークショップとなりました！<br />
彼は、Every Praiseで世界的に有名なヘザカイア・ウォーカー師の教会のメンバーであり、優れたミュージシャンでもあります。<br />
素晴しいシンガーであり賛美者であるティモシーから、たっぷりワークショップをしてもらい、楽しみながら学びませんか？！</p>
<p>いつも池ゴスは1000円の参加費をいただいていますが、この日はスペシャルゲストなので2000円の参加費とさせていただきます。</p>
<p>それでもティモシーのワークショップが2000円なんてあり得ないほどお得です！！！</p>
<p>土曜日何をしようか迷っていたそこのあなた！来週6月6日（土）は迷わず池ゴスにいらしてください！<br />
こんなチャンスめったに無いですから、是非友達を誘って来て下さいね♬</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また同時に、池ゴス初夏のファッション祭りも開催です。詳しくはFBをご覧下さい。</p>
<p><a title="池ゴス初夏のファッション祭り" href="https://www.facebook.com/ikegos?ref=hl" target="_blank">https://www.facebook.com/ikegos?ref=hl</a></p>
<p>お気に入りのTシャツやアクセサリーでお待ちしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>池ゴススタッフ一同</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignleft size-full wp-image-2739" alt="11118506_1098681493480453_2015829697893682332_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/05/11118506_1098681493480453_2015829697893682332_n.jpg" width="368" height="397" />《ティモシー・ライリー　Timothy Riley》<br />
ティモシー・ライリーは、世界的に有名なボーカルインストラクター、クワイヤーディレクター、そして賛美者である。<br />
1994年にウィスコンシン大学ホワイトウォーター校でボーカルパフォーマンスと音楽教育を学ぶ。<br />
1999年にニューヨークに移住し、世界的に有名なハーレムのクワイヤーアカデミー「ハーレム少年合唱団」の教師となる。<br />
同年に、ラブフェローシップタバナクル：キングダムチャーチ（牧師＝ヘゼカイヤ・ウォーカー師）の教会員となり、世界的に有名なグラミー賞受賞経験のある「ラブフェローシップクルセイドクワイヤー」への参加を認められる。<br />
2000年、友人であり、同僚でもある音楽ディレクター、グレゴリー・ケリー（ヘゼカイヤ・ウォーカー師の曲の作曲者であり、ワークショップ・インストラクター）と、ゴスペルグループ「ブラックゴスペル・シンガーズ」と共に、3年に渡り、ヨーロッパツアーに参加。<br />
2005年から2008年まで、ミニスター・ケリー率いる、ヨーロッパツアーグループ「ザ・ベリー・ベスト・オブ・ブラックゴスペル」に参加。<br />
ニューヨークからドイツに移住し、ハンブルクで「レビティカス・ゴスペルクワイヤー」を設立。2008年に同じくハンブルクで、プロのゴスペルアンサンブル「ゴスペルパワーソウル」を、2009年にユースクワイヤー「チョーズン・ジェネレーション」を結成。<br />
現在はニューヨークに戻り、殿堂入りした伝説のグループ「ゴールデンゲート·カルテット」への参加や、著書「光の書：日常の生活のための祈りと祝福」の出版など、目覚ましい活躍を続けている。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>4月池ゴス　Whatcha Lookin’ 4</title>
		<link>http://ikegos.com/blog/2689</link>
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		<pubDate>Wed, 08 Apr 2015 13:30:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKEGOS</dc:creator>
				<category><![CDATA[レポート]]></category>
		<category><![CDATA[kirk franklin]]></category>
		<category><![CDATA[Whatcha Lookin'4]]></category>
		<category><![CDATA[黒人教会]]></category>

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		<description><![CDATA[ハレルヤ！裕です。 桜の花びらが散ると同時に、関東では雪が舞うほどの寒い日でしたが、皆さん体調崩されていませんか？ 暑さ寒さ関係なく、池ゴスはゴスペルを歌い叫び続けています！！ &#160; &#160; &#160;  [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class=" wp-image-2720 alignright" alt="11108848_819580308110826_4837702587228382335_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/04/11108848_819580308110826_4837702587228382335_n-400x300.jpg" width="216" height="162" /></p>
<p>ハレルヤ！裕です。<br />
桜の花びらが散ると同時に、関東では雪が舞うほどの寒い日でしたが、皆さん体調崩されていませんか？<br />
暑さ寒さ関係なく、池ゴスはゴスペルを歌い叫び続けています！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignleft  wp-image-2721" alt="11078069_819580418110815_4313264480850306435_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/04/11078069_819580418110815_4313264480850306435_n-400x300.jpg" width="224" height="168" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>2015年春の池ゴスは「Hallelujah You&#8217;re Worthy to be praised! 」の力強い宣言からスタートしました。<br />
今回は初参加の方も多く見受けられましたが、挨拶タイムを挟みながら春のゴスペル祭りは熱く盛り上がっていきました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class=" wp-image-2690 alignright" alt="11010615_819583564777167_3033290843232173114_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/04/11010615_819583564777167_3033290843232173114_n-400x300.jpg" width="280" height="210" />教会の中がすっかり温まったところで、シンガーズのモエが登場。次に歌う「My Worship Is For Real」という曲をみんなで一緒に歌いたいという思いを、自身の体験を通じて与えられたことを語ってくれました。</p>
<p>彼女も人生の中でたくさん辛かったことがあり、もう駄目だ、と思ったことがあったと言います。<br />
「だけど今こうしてここでゴスペルを歌っている。こうして生きている。そのことを思うと神に歌わずにはいられない！<br />
だからこの気持ちは、この歌のように本物なんだ！」と。そして「どんなことがあってもゴスペルをやめないで歌い続けてください。ハレルヤ！と言えない気分の時でも、その気持ちを貯金していこう！」とみんなを励ましてくれました。<br />
My Worship Is For Real・・・その心からのリアルなメッセージが、会衆の心を鷲掴みにしました。<br />
ゴスペルを歌うことで、多くの人が心の傷が癒され、力を得る体験してると僕は信じています。</p>
<p>&nbsp;</p>
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<p><img class="wp-image-2694 alignleft" alt="11102663_819584468110410_8854425046323660534_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/04/11102663_819584468110410_8854425046323660534_n-400x305.jpg" width="224" height="171" /></p>
<p>自己紹介タイムを挟み、いよいよ待ちに待ったワークショップ。</p>
<p>今回はKirk Franklinの1995年のヒット曲「Whatcha Lookin&#8217;4」です。<br />
20年前の曲ですが、古さを感じさせないファンキーなリズムを内包したダンスナンバーです。<br />
リズムが重要視される曲なので、歌詞も平たく歌いがちにならずに奥行きを作って歌うようにと美和さんからの指導。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class=" wp-image-2722 alignright" alt="11006473_819205988159241_7624846551312772224_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/04/11006473_819205988159241_7624846551312772224_n-400x248.jpg" width="320" height="198" />また飛び入りでネイティブイングリッシュスピーカーの方からの発音指導もあり、少しづつ肉付けされていきました。<br />
この曲はリズムにのることも重要なので、ステップの踏み方、ダンスの練習も繰り返されて、場内を踊り歩く練習もしました！<br />
そしていつのまにか、教会の中はまるでダンスパーティーに早変わり！<br />
かつてKirk Franklinが「ダンスクラブになんか行く必要はない！教会に来て踊れば良いんだ！」と言っていた事を美和さんが引用しましたが、事実、彼は当時のメインストリームの音楽であったヒップホップなどストリートカルチャーを取り入れたゴスペルを多く生み出し、沢山の若者を救い、教会にカムバックさせたのです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>日本人には難しいリズムの曲ですが、とっつきにくい発音やダンスや振付も、楽しい時間の中で苦手意識も吹っ飛び、いよいよ歌の準備も万端に整ってきました！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>ここで今回ソロのパートを歌う３人から歌詞の説明と自分達の思いが語られました。<br />
創生君は、今でも真夜中に泣くことがある。そしていつも探し求めているのはジーザスであることにに気づく。この曲は自分のことなんだと語りました。<br />
千洋君は、仕事の忙しさなどで愛を忘れがちになり、愛が自分と無関係になってしまうことがある。愛に気づけないこともあるが、愛とは見えているけど見えないものと、語りました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="wp-image-2723 aligncenter" alt="11141327_819584531443737_7635539372672495430_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/04/11141327_819584531443737_7635539372672495430_n-400x300.jpg" width="240" height="180" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class=" wp-image-2716 alignright" alt="10403587_819588268110030_8859798156075552390_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/04/10403587_819588268110030_8859798156075552390_n-300x400.jpg" width="210" height="280" /></p>
<p>美和さんは、かつて愛を追い求めて生きてきた。自分は愛されているのか？</p>
<p>自分なんて価値のない人間だと思い続けていたことを、自身の生い立ちから語ってくれました。<br />
そしてゴスペルに出会い、Jesusの愛に出会い、愛とは与えられるだけでなく、与えるものであることも知ったと言っていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>もう恐れも不安もありません！全身全霊でWhatcha Lookin&#8217;4！<br />
叫び踊ろう！探し求めているものが何か解るはずだから！いつしか熱気溢れる教会にPraise Breakの嵐が巻き起こりました。踊り！叫び！ハンカチやスカーフ、上着を持って振り回して、もう隣の人の目など気にせず踊りました！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そして嵐は静まり古い聖歌「Yes, Jesus Loves Me」のフレーズが繰り返されました。<br />
「Jesusは私を愛している。Jesusはあなたを愛している。Bibleはそう言ってるよ。」<br />
そうメッセージを残し4月の池ゴスは幕を閉じました・・・。<br />
皆さんは、何を探し求めていますか？</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
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		<title>4月4日池ゴス予告！</title>
		<link>http://ikegos.com/blog/2673</link>
		<comments>http://ikegos.com/blog/2673#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 30 Mar 2015 13:28:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKEGOS</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゴスペル]]></category>
		<category><![CDATA[動画]]></category>
		<category><![CDATA[kirk franklin]]></category>
		<category><![CDATA[whatcha looking4]]></category>
		<category><![CDATA[黒人教会]]></category>

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		<description><![CDATA[すっかり暖かくなり、いよいよサクラも満開ですね。 皆さんお元気ですか？美和です。 今年2回目の池ゴスは、4月4日（土）いつも通り15時からありますので、お時間ある方は是非歌いに来てください！ 懐かしいのやりますよ。 &#038;n [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><img class="wp-image-2674 alignright" alt="imagess" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/03/imagess.jpg" width="176" height="117" />すっかり暖かくなり、いよいよサクラも満開ですね。</p>
<p>皆さんお元気ですか？美和です。</p>
<p>今年2回目の池ゴスは、4月4日（土）いつも通り15時からありますので、お時間ある方は是非歌いに来てください！</p>
<p>懐かしいのやりますよ。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>さて、ゴスペルもどんどん進化していて、本場アメリカの教会でも色々な新しいタイプのゴスペルが賛美されています。</p>
<p>若い人達がどんどん新しい曲を作り、新しい曲がどんどん生まれているのは本当良いですね。</p>
<p>でも、日本のゴスペル好きの若い人達が知らない、超カッコいい昔の曲もいっぱいあるんだよね！</p>
<p>と言う事で、今回の池ゴスはちょっとだけ時代を逆戻りし、懐かしの90年代ソングをWSしたいと思います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignleft  wp-image-2676" alt="images" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/03/images.jpg" width="162" height="200" /></p>
<p>90’sゴスペルと言えば、そう、今でも活躍していますが、Kirk Franklinが革命的に黒人教会音楽を前進させた一人なのではないでしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>そのKirk のナンバーから、なんと今から20年前の曲で（ひえ〜汗）、アルバムタイトル曲、Call and Respons な　“Whatcha Lookin&#8217; 4”を歌います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>懐かしい〜！と思う、そこのあなた！Come on!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Whatcha Lookin&#8217; 4</p>
<p><a title="whatcha lookin' 4" href="https://www.youtube.com/watch?v=1dfUECrJh7M" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=1dfUECrJh7M</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>振り付けがあるのも、この曲の特徴です。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="wp-image-2675 alignright" alt="51FdvNCQD8L" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/03/51FdvNCQD8L-400x398.jpg" width="259" height="257" /></p>
<p>この曲は、この時代のユース世代（10〜20代）に向けられた曲で「何を探しているの？何を求めているの？私（Jesus)が君の探している”それ”なんだよ」と言う歌詞が繰り返されますが、有り余るエネルギーを、色々な危険な方向に向けてしまう若者達にとって、ゴスペルを踊って歌う事は救いだったのかもしれません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>The  Familyの後ろには当時の若者達がステージ上で、一緒に踊り歌っています。かっこいい〜よ〜。</p>
<p>昔の曲だけど、今のユース達に、そして年齢関係なく皆にじゃんじゃん歌ってほしいね！（と元ユースは思うのでした。）</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>下のフルバージョンでそれが観れます。Whatcha Lookin&#8217; 4は一番最後です。</p>
<p>私は持っていますが、Videoはもうとっくに廃盤でしょうか。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>こちらがフルバージョン</p>
<p><a title="FULL" href="https://www.youtube.com/watch?v=JlK9BtuASe8" target="_blank">https://www.youtube.com/watch?v=JlK9BtuASe8</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignleft  wp-image-2677" alt="images" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/03/images1.jpg" width="233" height="175" /></p>
<p>The  Family の貴重な映像！Tamela Mannとかはまだ旧姓の時代で、今よりふっくらしていて、歌パンチがすごいです。</p>
<p>なんだか話したい事はたくさんですが、とにかく、皆さん歌いましょう！！！！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>他には、Judith McAllisterのHallelujah You&#8217;re Worthy To Be Praised や、Vashawn MitchellバージョンのMy Worship Is For Real、歌います。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>年齢関係なく、探し物（者？）をしている人、とりあえず池ゴス来て、一緒に歌いませんか？</p>
<p>お待ちしています♬</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>God bless you!</p>
<p>&nbsp;</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>2月池ゴス　Good News!</title>
		<link>http://ikegos.com/blog/2576</link>
		<comments>http://ikegos.com/blog/2576#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 14 Feb 2015 07:27:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKEGOS</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゴスペルの歴史]]></category>
		<category><![CDATA[black history month]]></category>
		<category><![CDATA[福生]]></category>
		<category><![CDATA[黒人教会]]></category>

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		<description><![CDATA[ハレルヤ！ 寒い冬も後もう少しで終わり。春が待ち遠しい今日この頃ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか？ ゆたかです。 &#160; &#160; 今年最初の池ゴスは、アメリカで憶えられている「Black History [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ハレルヤ！<br />
寒い冬も後もう少しで終わり。春が待ち遠しい今日この頃ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか？</p>
<p>ゆたかです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>今年最初の池ゴスは、アメリカで憶えられている「Black History Month（黒人歴史月間）」にちなんで、福生からインターナショナル教会、Faith Christian Fellowship（通称FCF）の皆さんをゲストに招き開催されました！<br />
久しぶりの池ゴスということもあり、会場は２階席まで埋まり期待感で満ち溢れていました。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div></div>
<div></div>
<div></div>
<div></div>
<div><img class="alignleft  wp-image-2583" alt="1510521_792350477500476_3650955876882733574_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/02/1510521_792350477500476_3650955876882733574_n-400x300.jpg" width="197" height="147" />まずオープニングは美和＆池ゴスシンガーズにより</div>
<div>「Oh Freedom」が歌われました。</div>
<div></div>
<div></div>
<div>こちらが原曲　<a title="0h freedom" href="https://www.youtube.com/watch?v=r_Px56rhV9c" target="_blank">Oh Freedom</a></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>これは黒人霊歌で「かつては奴隷であったが、今は自由になり主（神）のもとへ帰る」という歌詞です。</p>
<div>奴隷の過酷な生活からの解放される歴史と、聖書が持つ「自由になる」というメッセージと重なります。</div>
<div>この曲で会場は挨拶タイムを挟み、お互いハイタッチをしながら、今日への期待を高めていきました。</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div></div>
<div></div>
<div></div>
<div></div>
<div></div>
<div>
<p><img class="wp-image-2584 alignright" alt="1506029_792350564167134_2668677759735556875_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/02/1506029_792350564167134_2668677759735556875_n-400x300.jpg" width="192" height="144" />ゴスペルミュージックは、奴隷として扱われていた黒人達が血みどろになり叫んだ中から生まれてきた音楽です。</p>
</div>
<div>そのため「Black History Month」とはゴスペルのルーツを知ることでもあるのです。</div>
<div>ここで塩谷達也氏製作の音楽を通したゴスペルの歴史を簡素にまとめたDVDを観賞し、改めて理解を深めました。</div>
<div></div>
<div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div>またこの池ゴス公式HPにもゴスペルの歴史について記載されていますので、こちらものぞいてみて下さい。</div>
<div></div>
<div><a title="ゴスペルの歴史" href="http://ikegos.com/history-of-gospel" target="_blank">ゴスペルの歴史</a></div>
<div></div>
<div><a title="History of Gospel" href="http://ikegos.com/history-of-gospel-english" target="_blank">History of Gospel（English version)</a></div>
<div></div>
<div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div>
<p>いよいよFaith Christian Felloshipの皆さんの登場です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><img class="alignleft  wp-image-2586" alt="10991364_792353060833551_3888167898031236914_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/02/10991364_792353060833551_3888167898031236914_n-400x300.jpg" width="320" height="240" />まずはPraise &amp; Worship Team！！</p>
<p>Praise &amp; Worship Teamとは礼拝で歌により会衆を神様の方に目を向かせ、礼拝へと導びく音楽奉仕者のこと。</p>
</div>
<div>リードのミニスターBeniさんの「共に神様を賛美しましょう！」という日本語による掛け声と共に「High And Lifted Up」で会場はヒートアップ。喜びで満ち溢れ、その喜びを表現するのに日本人だからとか黒人だから・・そんなこだわりはどうでも良くなります。</div>
<div>「Because Who You Are」の心からの賛美でBeniさんは「神を讃えるときはみな兄弟」と日本語で語っていました。</div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div></div>
<div></div>
<div></div>
<div></div>
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<div><img class="wp-image-2589 alignright" alt="10381986_792353434166847_232104670480933394_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/02/10381986_792353434166847_232104670480933394_n-400x300.jpg" width="256" height="192" /></div>
<div></div>
<div></div>
<div></div>
<div>「神様は同じやり方はしない。様々な賜物をそれぞれの人に与える。</div>
<div>これからの時間は歌だけでなく様々な方法で神様を賛美します。」</div>
<div></div>
<div></div>
<div>という説明がされ、ダンスチームの登場です！！</div>
<p>&nbsp;</p>
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<p><img class="alignleft  wp-image-2594" alt="写真" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/02/37e3808047553cedb34daa9b1d7ab2a3-400x335.jpg" width="320" height="268" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>アメリカの教会ではお馴染みのプレイズダンスです。</p>
<p>「I was created to make Your praise glorious（私は神を賛美するために造られた）」と歌われる「Glorious」の世界を踊りによって表現してくれました。</p>
</div>
<div><span style="font-size: medium;"> </span></div>
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<p>&nbsp;</p>
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<div><span style="font-size: medium;"><span style="font-size: medium;"><img class="wp-image-2588 alignright" alt="DSCF6479_4" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/02/DSCF6479_4-275x400.jpg" width="193" height="280" /></span></span></div>
<div></div>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<div>次はミニスターJoeさんによるラップでの賛美。</div>
<div>アメリカの教会で若者達がラップで神様を語るというのは一般的になってきていますが、日本ではなかなか見る機会が少ないので今回は貴重な時間でした。<br />
Joeさんの言葉一つ一つにFaith Christian Felloshipのメンバー達から割れんばかしの拍手と熱い声援が送られていました。</div>
<div></div>
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<div><span style="color: #333333; font-family: tahoma, helvetica, arial, sans-serif; font-size: medium;"><span style="color: #333333; font-family: tahoma, helvetica, arial, sans-serif; font-size: medium;"><img class="alignleft  wp-image-2590" alt="10957672_792353510833506_6781513280227022429_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/02/10957672_792353510833506_6781513280227022429_n-400x312.jpg" width="360" height="281" /></span></span></div>
<div></div>
<div></div>
<p>続いてはゴスペルマイムの登場。</p>
<div>神様への賛美を動きによって表現する方法です。<br />
顔を白く塗るのは自分の中の様々な感情を<br />
真っ白にしてただ神様への思いだけを伝えるという意思表示だと言います。<br />
日本ではなかなか知られていないゴスペルマイムですが、その全身を使った動きから神様の愛がほとばしっていき、会場の人々も初めて観るマイムの動きに吸い込まれていき感動の涙を流していました。</div>
<div></div>
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<p><img class="wp-image-2591 alignright" alt="10985586_792353737500150_6683404332422923222_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/02/10985586_792353737500150_6683404332422923222_n-400x300.jpg" width="280" height="210" /></p>
<div>そしてワークショップの時間。今回の曲は「Freedom」</div>
<div>こちらが原曲　　<a title="freedom" href="https://www.youtube.com/watch?v=0noC8KAENSw" target="_blank">Freedom</a></div>
<div>歌だけでなく、手を叩き、ジャンプし、まわって、シャウトする。色々な方法で自由に神に賛美し、ゴスペルを体感する曲です。</div>
<div>歌詞にあるように「足かせもいらない、鎖もいらない、束縛もいらない」そんな自由はどこから来るのか？美和さんはかつては生きる力がない人生を送っていたが、ゴスペルを通してジーザスに出会い、本当の自由を得て、今ではみんなを励ましたいという側に変えられたと語りました。そして、「もし自由を感じていない人は求めましょう！隣の人を忘れて、ただ歌ってください！自由になってください！」と呼びかけました。</div>
<p>&nbsp;</p>
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<div><img class="alignleft  wp-image-2592" alt="10386740_792353947500129_780790597009973254_n" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/02/10386740_792353947500129_780790597009973254_n-400x300.jpg" width="280" height="210" />まさにリミッターを振り切った「Freedom」の賛美に続き、FCFの牧師であり、牧師夫人でもあるPastor Marishawn Anderson によるメッセージタイムです。</div>
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<div>聖書のルカの福音書4章18～19節から「Good News」をテーマに語られました。</div>
<div>「Good News」つまり私達にとって「良い知らせ」は、私達を元気にしてくれます。</div>
<div>ジーザスはこの世に自由を与える！という「Good News」を携えてこの世に来られました。</div>
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<div>暗いことがあっても最後には光がある。苦しい問題は決して続かない、今日は泣いていても明日は笑顔になれる。恐れを持って歩かなくても良いことを教えてくれるのが「Good News」。</div>
<div>そして、彼女自身が２回流産をし、絶望の中、部屋においてあるゆりかごを前にジーザスに向かって祈ったと言う経験を話してくれました。祈って間もなく、車をドライブ中に車の中でジーザスに出会い、言葉では説明できない喜びで満たされ、大丈夫なんだという安心感で一杯になり、そしてどんな状況に置かれても、ジーザスに信頼を置こう、と言う揺るぎない希望が与えられたそうです。その後、彼女は３人の子供が与えられました。</div>
<div>今ここにいる人も大変な状況の中にあったとしても、必ず神様が共にいてくれて平安と喜び、愛と守りを与えてくれる。</div>
<div>ゴスペルを歌う時、涙が溢れるのはそれが『Good News』だから、神の言葉だから・・・。</div>
<div>神のことばは種であり、それはいつか芽を出す。ゴスペルを歌うことでその種は植えられていく、と語り教えてくれました。</div>
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<div><img class="size-medium wp-image-2599 aligncenter" alt="写真" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/02/37e3808047553cedb34daa9b1d7ab2a31-400x266.jpg" width="400" height="266" /></div>
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<div>日本人、アメリカ人、アフリカ人、フィリピン人、人種の垣根なく神様を賛美するお祭りとなった２月の池ゴスでしたが、多くの人が、それぞれの足かせを外し、自由になれたのではないでしょうか。</div>
<div>そしてこの日語られた「Good News」の種はみんなの心に植えられたのではないかな・・・と私は信じています。</div>
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<div>次回は４月ですね！</div>
<div>みなさんまた元気な姿でお会いできるのを楽しみにしています。</div>
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<div>God Bless You!!</div>
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		<title>2015年2月7日最初の池ゴス　Black History Month Special！</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Jan 2015 01:45:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>IKEGOS</dc:creator>
				<category><![CDATA[ゴスペルの歴史]]></category>
		<category><![CDATA[写真]]></category>
		<category><![CDATA[案内]]></category>
		<category><![CDATA[black history month]]></category>
		<category><![CDATA[Faith Christian Fellowship]]></category>
		<category><![CDATA[黒人奴隷]]></category>
		<category><![CDATA[黒人教会]]></category>

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		<description><![CDATA[Praise the Lord! 大分遅くなりましたが、2015年、明けましておめでとうございます！ 昨年は3回だけの開催でしたが、今年は２、４、６、８、１０月の5回開催を予定しています。 どうぞ今からカレンダーにマーク [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>Praise the Lord!</p>
<p>大分遅くなりましたが、2015年、明けましておめでとうございます！<br />
昨年は3回だけの開催でしたが、今年は２、４、６、８、１０月の5回開催を予定しています。<br />
どうぞ今からカレンダーにマークして、是非歌いに来てくださいね！<br />
<img class="alignleft  wp-image-2547" alt="black-history-month" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/01/black-history-month-400x292.jpg" width="320" height="234" /></p>
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<p>さて、2015年最初の2月の池ゴスは、毎年恒例のBlack History Month Specialと言うことでスペシャルゲストを迎えます。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Black History Month、 日本語では黒人歴史月間ですが、これについては、また来週このブログにて記事をあげたいと思います。</p>
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<p>今年は、福生のFaith Christian Fellowship（通称FCF）からPastor LaMont ＆ Marishawn Anderson 夫妻とChurch memberの皆さんです！！！！</p>
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<p><img class="size-medium wp-image-2531 aligncenter" alt="flashbox_mock1" src="http://ikegos.com/wp-content/uploads/2015/01/flashbox_mock1-400x206.jpg" width="400" height="206" /></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p style="text-align: center;"><a title="faith christian fellowship" href="http://www.fcfjapan.org" target="_blank">http://www.fcfjapan.org</a></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>歌あり、ダンスあり、Rapあり、Message とPrayerもありと、まさに現代のBlack ChurchそのものをFCFメンバーに導いてもらう予定です。</p>
<p>もちろん通常通り、ショートワークショップも予定しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>では皆さん、2月7日（土）15:00 からです♬お会いしましょう！</p>
<p>Let&#8217;s praise the Lord together！</p>
<p>Don’t miss it!</p>
<p>God bless you!</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>Miwa</p>
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